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「kabu.com2.0」ってところでしょうか。
当社はMUFG連結子会社のままですが社名にau冠付けさせて頂きます。
「KDDI×MUFG」取り組みに乞うご期待(皆さま引き続き宜しくお願いします)。
正式発表ですね。MUFG連結のままだったのは意外。てっきりKDDIがマジョリティとると思っていました。他方、じぶん銀行はマジョリティをとる模様。
銀行を子会社化するのは色々と大変なので、KDDIとしても金融事業に対する相当な覚悟があるという事でしょう。
MUFGさんから藤井さんを迎えたりと、金融事業におけるキーパーソンの採用も活発化していくと思います。
事業会社による金融事業の再構築が面白くなっていきますね。
MUFGも一部売り出すが、KDDIはあくまで49%でMUFGが51%。
報道前の株価は380円前後だったので、そこからだと50%弱のプレミアム。

当初報道:https://newspicks.com/news/3618965
会見時:https://newspicks.com/news/3632796
やっとはっきりでました
じぶん銀行やグループの保険・資産運用とあわせてKDDIの金融サービスネットワークができつつある
auポイントとも馴染みがありそうだし、通信量やトランザクションに紐付けたトークンとかいけそうだし、仮想通貨もぜひ!
(過去コメント再掲)
資産形成層にも厚い顧客基盤を持ち、携帯電話料金という出口がある決済機能も提供する携帯キャリア会社が、個人向け金融サービスに参入するのは合理性があると考えています。
一方、KDDIは今回のカブドットコム証券への出資のみならず、資産運用子会社の設立等、自らの強みではないレイヤーへの踏み込みが強過ぎるように個人的には感じています。
証券ブローカレッジや金融資産ポートフォリオマネジメントはコモディティ化しており、各金融機関は顧客接点での付加価値提供に注力しようと懸命であるなか、KDDIの打ち手は自ら強みとしないコモディティレイヤーに手をのばす逆行した動きであるように感じます。
Kabu.com へのKDDIの出資比率は49%なんですね。三菱UFJフィナンシャル・グループの持ち株比率は51%。
「じぶん銀行」には、KDDIが約64%出資に比率を高めるとのことですが、このねじれ部分は何なのでしょう?

いずれにしろ、携帯キャリアの一コンテンツではなく、キラーサービスを世に送り出して行って欲しいです。齋藤さん頑張って。
MUFGの連結子会社を維持しながら、TOBにより49%の株式をKDDIが所有することになり、上場廃止となるということですね。今株価を見たら、529円でした。
559円でのTOBですが、少し価格が安いなぁという第一印象です。あとで開示資料を読んでみます。
MUFGのじぶん銀行は、au wallet と連動していますが、今ひとつぱっとしないので、カブコムもauとして囲い込み、イメージとしては、Sony Financial Groupみたいにしたいのでしょうか?
金融のノウハウを、MUFGからきちんと吸収出来るかがポイントかと思います。
携帯キャリアの中では比較的動きが見えなかったKDDI=auの動きが活発になっている。
じぶん銀行のグループ会社化に続いてカブコム証券にTOBである。
しかも大事なメッセージは、三菱UFJグループとの連携が強まっていることだ。
リアルな店舗や預金口座、決済ネットワークはメガバンクが担当し、モバイル金融は携帯キャリアが担当するという役割分担が見えてきた。
SBI: 住信SBIネット銀行保有。自グループで銀行・証券機能あり
楽天: 楽天銀行。自グループで銀行・証券機能あり
カブコム: 三菱UFJと提携。じぶん銀行あり。今後は、通信キャリアAU主導

となると、マネックス、松井の出方が気になってくる。
スマホの画面は金融の新しい主戦場。
その戦いに参戦し勝ち抜こうとするKDDIの意志は
明確になったと受け止めている。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者である。 ウィキペディア
時価総額
7.02 兆円

業績

カブドットコム証券株式会社(カブドットコムしょうけん、英語: Kabu.com Securities Co.,Ltd.)は、三菱UFJフィナンシャル・グループのインターネット専業の証券会社。 ウィキペディア

業績