新着Pick
393Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
【静脈認証xキャッシュレス】
静脈認証をクレジットカードと連動させることによる
キャッシュレスの仕組みを作る取り組み。
これは大きなパーティで飲み物を追加注文する際の課金にも使えるし、街やエリア内での買い物にまで拡張して社会システム化することも可能。さらにクレジットカードからデビットカードにすることで即時決済にも結びづけられる。
やり方によってはamazon GOを超えるかも。
注目の取り組みだと思う。
最近の流行りのクラブは東南アジア流で、座席確保と酒のランクで物凄い高単価なビジネスに変わってて、もはや音楽付きのキャバクラみたいのノリになってる。入場代だけ払ってくるお客さんと、個室でどんちゃん騒ぎするお客さんの金額差はハンパなく、格差がハッキリした異様な空間が作られている。。約30年前の渋谷を発端とした文化に繋がるようなアングラなものでは無くなった感は否めない。
静脈認証は一つの手段なので、上手くいけば水平展開すればよいし、失敗したら他に切り替えていけばよいです。それよりも、この手のフロアを作り上げたことが素晴らしいし、ワクワクします。まさに日本の強みが発揮された設備ですね。海外ではどうしても安全のプライオリティが下がってしまうので、安全と快適の両立をテクノロジーで実現するのは日本ならではです。これ目当てのインバウンド増えそうです。
いいですねーー!
夜遊びスポットが安全に盛り上がるのは素敵なことです。
それをテクノロジーが支えるなんて胸熱!
ナイトクラブなどは、そのブランド価値と安全性を高める為に、入場者の見える化は効果的ですね。

静脈認証にクレジットカード情報を付帯させるとのことですが、この静脈認証情報とクレジットカード情報の管理が重要かと思います。
この記事には具体的に書いてありませんが、クレジットカード情報とリンクさせるのであれば、情報保存期間などは明確にして欲しいと思います。
頻度の高いリピーターには便利でも、一見さんが引いてしまうのは逆効果にもなり得ます。
限られた場所で、空間内での風紀を高めるという狙いであれば、静脈認証でも受け入れられると思います。

ただ、多くの場所ではNFCやバーコードといった、個人所有端末での認証を使いたい。
キャッシュレスクラブ。生体認証で。楽しい演出。
これは便利ですね!一気にデファクトスタンダードになる可能性がありそうです。
ナイトタイムエコノミーの推進にもいいのでは。