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ちゃんとした「電話に出ない」ひとは、電話以外でのレスポンスの速度と質、あと意思決定が速い印象。
仕事上の部下が、上司からの電話に出ないのは論外でしょう。
上司には業務命令権があるので、電話に出ないというのは業務命令違反として懲戒の対象にもなりかねません。

逆に、お客様に電話をするのは(よほどのことがない限り)無礼です。
ニュアンスを伝えられないのは、営業担当者が未熟なだけ。

「連絡はメールにて」
と伝えておいた自動車ディーラーから、よりにもよって講演の真っ最中に電話がかかってきたことがありました。
全然、急ぎでない用件で…。

文章を書くことが面倒なのか、出来ないのか?
ダメ会社の典型でした。
「メールだとニュアンスが伝わりづらく、二度手間になる可能性もある」というけども、電話の方が二度手間になる可能性が高いと考えています。

論理的に構築された文章で要件をまとめた方が、コミュニケーションの齟齬は確実に少ないですね。

ホリエモンに感化されたわけではなく、コミュニケーションという枠が広がったことを認識しているかどうかですね。

電話がなかった時代、メールが出来た時代、そしてチャットの時代と変化しているので、それに合わせたコミュニケーションを使い分ける力が大切です。
【電話は緊急時のプランB】

電話は相手の時間を奪うツール。
これは間違いない。

他方、私の知る限り、仕事が出来る人は
メールやラインの返信は驚くほど早い。
政府のトップも、世界的企業のCEOも、
サッカーの代表監督も、レスポンスは
数分から30分以内。これは暗黙のルール。

ただし、そのルールの適用は誰彼かまわず
ではない。お互いにとって必要な相手同士か、
楽しい仲間か、その両方を飛び越えた間柄か、
が適用範囲。

自ずとその人数は限られる。その数は、週に数回
連絡をとる相手として、私の場合100人以内。

いずれにせよ、メッセージは簡潔で分かりやすいことが
不可欠。メッセンジャー、ラインならなおさら。
文章力が鍛えられる。

電話は緊急時のプランBと位置づけられるべき。
若者ではないですが、電話より、読んだり反応したりする時間が選べるテキストベースのコミュニケーションが優先する気持ち、わかる気がします…

ただ、ネットでの100人のアンケートというのは、少しサンプル的に気になります。文中には「100人の男性」とあり、文末には「男女」となっているのも…

大変興味深いテーマなので、ぜひ精緻化した調査も見てみたいです。
私も本当に電話が好きじゃ無くメールで返事していたら、怒られたことがありました。。

対面かメッセージで全て済ませたい。

電話に出ることが信頼に繋がると思って頑張るんですが、どうも苦手です。
文章力、読解力身につけようぜ
メールなどの文章だと伝わらない「声」の力があります。
時には電話も必要です。
話が早い時には電話しますが、基本的には重要なことだけ。本当に電話はしなくなったし、されなくなった・・・あるとしてもメッセンジャーかラインの通話なので基本は無料のものばかり。

こんな時代なのに、某社にクレームをしたら、どうしてもメールでの対応をしてくれない。対面か電話だという。よほど証拠を残したくないのだろうか・・・?
若ぶる訳ではないですが、私も電話はでません。
同時性を求められるのが嫌いだし、物理的に、日中は他のミーティングや予定をこなしてるので出れないことが多い。
ただ、メッセンジャーとの使い分けが丁寧で、かけてくるときは100パーセント緊急の人なら絶対に出るか折り返します。うちの社長はこっちなのでありがたいです。
急ぎではないけど、電話の方がニュアンスが伝わる等のときは、ホントにそんなニュアンスを解する人なら、事前に時間を聞く等のデリカシーくらいあると思うし、むしろ会社の固定電話にかけて出た人になんの件か伝言を残してくれればいいと思う。電話というのは出るまで何の要件かわからないのがこちらからすると諸悪の根源なんです。
オオカミ少年と一緒で、せっかくミーティングを中座したり、仕事を中断してもその価値がない電話をしてくる人だと段々無視になるんだと思います。ただ、文中、20代の部下がその時間に何をうみだすんだ、なぜこちらが遠慮しないといけないんだ、という感覚もわかるといえばわかる。メッセンジャーを見るのも遅いのなら、単に仕事ができないだけの可能性も高い(笑)
それに、目上や年上の方なら勿論こちらも仕事の優先順位はあれど、できるだけ相手の快適さを尊重すると思います。つまり、部下になめられてるんだと思います。そのことの方が問題かと?

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