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「客には提供されていない」というコメント。

違和感ありますよね。一連の不祥事で、企業が謝罪することは当然ですが、対象となった食材や料理が提供されなかったというコメントは、全く信憑性がありません。

ぶざけてイタズラした食材や料理は提供しないで破棄するという、真っ当な判断力があれば、こんなバカなことはしません。

リスク回避のためのコメントでしょうが、むしろ逆効果では?
毎回書かせてもらっているのですが、このような事案が起こる度に省人化への投資がより加速するキッカケにもなります。もちろん、前提として風土作りもありますが、FC業態だと時間もかかるので。
この手のニュースが多すぎてびっくりしております。
これまでこういったことが行われていてもSNSなどなかったことから広まってなかっただけなのか、それともSNSの広がりから行き過ぎた行為が増えているのか。はたまたその両方なのか。

「調理した料理は客には提供されなかったということです」
本当なのでしょうか、と疑ってしまいます。
「注目されたい」「承認されたい」というのは人間だれにでもある欲求だと思いますが、彼らは実生活の中でそういう欲求を満たせる場がないのかなと。これだけ世の中から問題視されていながら一向になくならない(今回のは去年の撮影ではありますが)のは、個々人の問題だけでなくもう少し深いところに問題の根があるような気もします。
不適切動画でいつもコメントするのは、そもそもこんな馬鹿げたことをしないような教育の必要性だ。しかも幼児期から。大人になってからではもう遅い。
サンタさんに同意。

私はこの手の話は、話題にして拡散するべきじゃないと思ってます。
【再掲】
個人の自由に寛容すぎる社会:日本。それは、僕が繰り返し主張していることでもあります。「たかだかいたずら」とは言え、自由を本当に守るためには、自由と自由とがぶつかる「公」のルールを明確にしなければなりません。やっていいこととダメなこと、その違いは合法か違法かということではありません。そもそも、動画がこうして炎上騒動になっている理由は、たった二つです。こんな「アホ」を、そのまま雇っている管理実態への警鐘。そして、その「アホ」がサービス提供者になることの恐怖。メディアが過剰に取り上げるのはやむを得ないことだと思います。

問題は、被害にあった企業側です。(これを「被害」とするのは議論が分かれるところですが)企業にも対抗手段を持たせないことには、打ち手が限られてしまいます。刑事告訴を行うのは当然のことです。何の正当性も必然性もない、ただの悪ふざけです。だからこそ、遠慮・配慮なしの厳罰をもって対処するという、自由社会の強い意志を示すべきでしょう。「たかだかいたずら」では終わらせないようにしましょう。
流行に乗って今頃話題にするマスコミの愚かさがよくわかる。
メディアの自主規制があるのかもしれませんが、動画にモザイクをせずに、そのまま放送は出来ないのかな。
ジョナサン(Jonathan's)は、株式会社すかいらーくレストランツ(持株会社「すかいらーく」傘下の事業子会社)が運営する都市型ファミリーレストランチェーン。また、株式会社ジョナサンは、同社の子会社で、2011年12月31日までこれを運営していた企業である。 ウィキペディア

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