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UberEATSの成長スピードは本当にすごい!!1日の判断回数が、移動よりやはり食の方が3回もあるので圧倒的に多い!!

そこにUberの世界最高に効率の良い物流が重なったからこそこれだけ早く成長できたのかと思います。
今メルボルンにいるのですが、街中UberEATSだらけで本当に普及してるなーと感じてます!
2016年から2018年の間で市場シェアは、3%から24%にまで伸びた

戦略①大都市を避ける
競合の少ないトロントで2015年に正式にサービスを開始

戦略②ターゲットをズラす
Uberを利用しているユーザーとは別のユーザーにアプローチ
※Uber EatsとUberはブランドイメージを分けてリスク分散→セクハラ騒動の被害を被らなかった

成長するスタートアップが、本領域とはズラした領域で成功しているのは珍しいモデル。

戦略的にブランドをズラすというのは、他のスタートアップもUber Eatsから学べることがあるかもしれない!
えっ、Uber eats総取引額100億ドルで、売上げ10億ドルにもなってるんだ!!これは凄まじい成長だな!
この記事を見ると、ビジネスモデルがわかりますね。同僚が休日バイトしたので、話を聞きましたが、社会人の休日の副業には悪くないようですが、和田 孝明さんが書いているように、危険と隣り合わせでもあるので、気をつけて欲しいですね。やはり人手不足らしいです。

https://newspicks.com/news/3504905?block=side-news-similar
日本でも徐々に存在感を増してますが、日本でのKPIが知りたいところです。大きく言えば宅配分野が伸びているということであり、老舗とも言える「出前館」を運営する夢の街創造委員会が、非連続の成長を目指した計画をたてているのが注目です
https://newspicks.com/news/3585317
広まりましたね。
よく行くお店がウーバーイーツ対応なので、注文が入って配達員が取りに来るところまでをよく見てますが、だいたい大学生みたいな若いお兄さんですね。アルバイト的にやるんでしょうか。いくらくらい貰えるのかな、割がいいなら人員確保の心配はいらないだろうな、などと考えながら眺めています。
この分野で黒字化するのは本当に大変です。飲食店からの手数料30%前後としても、「1注文辺り単価×30%」と「配達の業務委託費」のバランスを考えると、30%では足りず売価アップをせざるを得なくなってきます。
如何に早く脱マンパワーの配達を実現できるか。ここは大きいです。
数年前にUber EATSのユニットエコノミクスを簡単に試算した際に、これは確実に成り立たないと思ったものですが、既にこんな規模にまで拡大しているのですね。

相当な胆力が必要なビジネスモデルだと思いますが、ここまでの規模になれば黒字化の手立ても複数あるでしょうから、数年前の浅い分析を恥じるばかりです^^;

私自身もヘビーユーザーですし、これからも使い続けたいと思います。
ウーバーイーツの可能性はまだまだあるね。
Uber eatsは既に年間流通100億ドルで売上10億ドルが見えていると!凄まじい成長スピード!最近では都内でドコモのシェアリングバイクに乗り、緑色の大きなバッグを持った配達員の姿が昼時は必ず視界に入る。ライドシェア等の規制を受けないオンデマンドデリバリーは急成長分野。朝日新聞の配達員等も活用する出前館とどちらが覇権を取るのか、スタートアップの参入余地はあるのか、注目。ちなみに待合室的にスペースマーケットのスペースが利用されていたりします。
Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア
時価総額
6.24 兆円

業績