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手が勝手に動くという自動書記により書かれた1冊の本が私の人生を変えました。悩んだりネガティブな感情が生まれる度にその本を開き、癒されていました。しかし最初はその内容がほとんど理解できず、ひとつひとつ実際に試してみて体験的に理解していきました。そのため完全に理解し卒業するまでに10年かかりました。

サンマーク出版 ニール・D・ウォルシュ著
「神との対話」という本です。
最近、ジェネラルに素晴らしい人間になる前に、何かに特化して専門性を極めてからジェネラルスキルをつけた方が、社会での価値は高いんじゃないかと思うんですよね。

何も成し遂げられない人で、人間力だけが高い人っていうのは、この記事のように「最高の自分」を目指すような人のロールモデルではないと思います。

特に20-30代のビジネスパーソンは変な自己啓発に励むよりも、目の前の仕事を極めることを意識すべきかと考えます。
「いま最高ですか―源き上がる喜びの毎日」福永法源
「最高ビッグバン―あなたに見えるか、この崩壊のいまの現実が!」福永法源
「最高最高人間って最高」福永法源
「最高に生きる自然法則」福永法源
「生死の力学―最高に生き、最高の死を迎える絶対法則」福永法源
「最高への道標―健康・繁栄・喜び、そして幸福へ」福永法源
「苦悩を超える最後の天行力―最高に生きている人はみんな一度死んできた」福永法源
「人生大逆転―最高に生きる法」福永法源
「今は「最高」か―カリスマ福永法源と「最高」教団」山本兼一
いやいや、こんなに邦訳がないと嫌味かな?と思ったりして…
ただ、私も最近はこの手のコーチングの本は読まなくなりました。結局、自分で考えるべきことと感じています。

こんまりさんにも、あまり興味がないです。
自分なりの片付け方法は確立しているつもりです。
アメリカのテレビで見たら、片付けを教わった人が泣いていました。それは凄いと思いつつ、泣いた真意が分からなかったです。
『人生がときめく片づけの魔法』
この本がこういう記事に入ってくるのは嬉しいですね。
片付けの本ではあるのですが、それを通じて本当に大切なものは何かに気付いてくる。大袈裟ですが幸福論にもつながっていくようなそんな楽しい読書体験だったことを思い出します。
Habit(習慣)がタイトルにあるのが2冊もある。
そしてこんまりさんの本。
ライフオーナイジングが着目されつつあるのかな。
僕には他に読みたい本があるかな

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