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生まれた環境だけで既に持っている自分のチャンスを最大限活かせるよう生きるようとすることが、チャンスに恵まれなかった人への礼儀だと思っています。

”今だからこそできる、この1年2年はもしかしたら苦しいかもしれないけど、やらなくて後悔するよりはやって後悔したい。一度きりの人生だからこそ、飛び込もうと思っている。”
上田さんとおなじく、昔からビジュアル系時代のMIYAVIさんの知っているのでなんだか勝手に強い親近感があって、自分ごとのように刺さってくるというか、心に染み入るインタビューでした

「その瞬間の湯加減の心地よさに感謝することを絶対に忘れちゃいけない。それはそう思うんですけど、自分の魂が呼んでいる、自分の魂が震えているんです。ここじゃないぞ、この湯じゃないぞって。思い込みかもしれないです」

この気持ち、すごく共感します。朝から刺激をもらいました!
カッコ良すぎ。世界を股にかけちゃいけない。体が魂を止めてはいけない。。至言だらけ。いまインドにいて完全に英語力0.1だから、まずは1の壁を超えて掛け算できるようにしていきたい。
やはり来た!MIYAVI特集。SKY-HI、ONE OK ROCKと続いた時に次あたりMIYAVIとか来そうと言った私の予想が的中しましたね。MIYAVIは同い年だし、家族構成も同じで、私もギタリストの端くれなので、昔っから大ファンです。

彼は小さい頃サッカーやってて、セレッソ大阪のジュニアユースで活躍してたんです。怪我で挫折してからギター始めたんですが、実は普通のギタリスト的なギタープレイはあまり得意ではなくて、彼独特のやり方を貫いて今のポジションを確立しています。英語の上達も目を見張る物がありますし、おそらく何をやらせても圧倒的努力で一番になれる天才肌なんだと思います。以前のNPオリジナル記事「天才は何をするかわからない」(https://newspicks.com/news/3616970/body/)で成毛さんが「どれだけ怒られようが殴られようが、ずっとパジャマを着たまま朝からテレビゲームをやっているのであれば、もしかすると天才かもしれません」と語られていましたが、まさにそのタイプなのかと思います。

MIYAVIの活躍は極力ウォッチしているのですが、最近気になっていたのですが、自身のことを”ロックスター”と言うようになったんです。これまでも多少は言っていたかもしれませんが、頻度がかなり上がった。自己紹介で「ギタリストのMIYAVIです」が「MIYAVIです、ロックスターです」に変わっています。これは記事で宣言している「今こそ、両足で世界に踏みだす!」が要因なのかと感じました。ギタリストという範疇でなく、UNCHR親善大使もロック、俳優もロック、その他色々な活動全てがロックだからこそ、ロックスターと自称できるようになったのかと感じました。
なるほどね
自分の魂が求めることを身体が止めちゃいけない。
ただただかっこいい。
MIYAVIさんの生き方、夢があるなー!
数年前のオースティンSXSWで公演されているのを見ましたが、すごい気迫。アウェイ感が原動力というストイックさもうなずける。インタビュー後半には英語サバイバル法も。やっぱり現地で感じながらそれを言葉にしていくこと、大切なんですね。
信念が刻み込まれたような良い手をしてますね。
見入ってしまった。
かっけー