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今ベストセラーの「センスメイキング」にも詳細に書かれていますが、デジタルトランスフォーメーション、AIの時代だからこそリベラルアーツの教育が必要であり、知識と教養が求められると思います。データに振り回されるのではなく、自分で意味を生み出し、ストーリーを創造する能力がより重要になるはずです。そして、デジタルとリベラルアーツの教育が連携することで新しく時代の新しい知性が生まれると考えます。デジタルハリウッドの取り組みに期待します。
MITメディアラボの先輩、デジハリ25年、パンク一筋。尊敬します。来年ぼくもパンクな大学を作り、背中を追いかけます。
これは『デジタルハリウッド』という組織やカルチャーを理解するのに一番わかりやすい。学校というよりも、生き方のスタイルが学べるところだったのか…。

□デジタルハリウッド大学への認識が「変なカタカナ大学」から、「現実的な選択肢」になってきている感覚があります。
デジタルを武器に、自由に生きる人を送り出し続ける
□僕たちは94年のデジタルハリウッド設立から、ずっと一貫した裏テーマを持っています。それは「自由に生きる人を作りたい」というものです。
□これはつまり言い換えれば、“パンク”の精神と似ている。他人に決められた人生を生きるのではなく、自分の人生を、自分の判断で、自由に操る。そのためには相応の力が必要です。
取材を担当しました。
……そのうえで、もう失礼を承知で告白すると、デジハリって、「カタカナの変わった名前だから、模試のときになんとなく書いてみる学校」というイメージで止まってたんですよね。
それがいまや、上位20校に行くような超優秀な学生さんが、最先端の学びの場として選択する学校になっていたと知った驚き!
読んで、学校について知ると、みなさんも絶対イメージがガラッと変わると思います。
プロピッカーの中にも講師をしてらっしゃる方が結構いて、それも驚きでした。。
『ハリウッドの映画界のような働き方を実現する』。25年前に、プロジェクトベースの働き方が広がり『自由に生きる人』が活躍する世界を思い描いていたとは。素晴らしいです。
そんな杉山学長の素敵なレンズトークはこちら!
https://www.youtube.com/playlist?list=PLJcDztczcRZ4PXYqwxV3Bgb2-2cZzn1ui
25年前にこれをカタカタの名前で
始めた時はキワモノ扱いされたんだろうなあ。
入学早々実務で揉んで、2年目から教養科目を
ぶち込むというやり方は、古い大学では絶対できない。
しかし、そのやり方は絶対ありだと思う。
肝心の教養科目のレベルが気になる。
一度、その様子を見てみたい!
授業やってます.
1作目は作ることができても2作目がなかなか生み出せずに苦戦する。そこで知識や教養を広げて提供すると創作が進むようになるというのは興味深いお話です。

キャリアでも、縦の深化と横の広がりを意識していきますが、その広げ方のタイミングの妙を感じることができます。縦に行き詰まりかけた頃に横が広がり、横を見たことで縦への意欲が湧いてくる。好奇心が掻き立てられる理想的な広げ方だと感じます。
デジタルハリウッド大学の杉山学長の記事。デジハリを模試の志望先に書く悪ふざけが高校生にあるらしいですが、そんなことやってる受験バカは相当かっこ悪い。

世界レベルの人材を輩出し、しっかり学生を育てているデジハリ大学は本物の大学。わかってる高校生は超有名進学校からもデジハリに進学して一年時から活躍してたりする時代。ライフイズテックのトップメンターとしても多くのデジハリの大学生が活躍してくれています。

これまでよりも更に、デジハリの存在感が高まっていくことは間違いないです。
この連載について