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売却見積価格は関連費用を含め計21億5千万ドル(約2350億円)とのことですが、実際は様々な出費が新たに生じ、6000億円を超えるとの試算も伝えられています。おそらくもっとかかると思われます。北朝鮮がミサイルを飛ばしていた頃に始まった話ですが、米朝首脳会談があっても見直されることもなく、アメリカの言い値で買わされることになります。心配なのは、ロシアや中国の反発を買い、むしろ東アジアの安全保障に悪影響をおよぼすことです。今、日本にとって最大のリスクは少子高齢化であり、児童虐待の頻発など子どもを守れない社会になりつつあることです。6000億円といえば消費増税分の1割以上です。リスクの順位を間違えていると考えます。
何だか「いい値」で買わされたような印象を受けます。

もっと値切ることができたのではないでしょうか?

血税、大切に使って下さいね。
トランプ政権の「バイ・アメリカン」に協力するという意味もあるのかもしれませんが、あまりに高額な買い物であり、費用対効果には疑問の声が根強くあります。配備先の山口県萩市、秋田市では住民に不安が広がっており、計画撤回を求める声も出ています。
米国務省は、イージス・アショアを日本へ2基売却することを承認したと発表。売却価格を関連費用を含めて21億5千万ドル(約2350億円)と見積もられているようだ。
https://newspicks.com/news/3633256
なるほど、イージス船より陸上型の方が安いんだねー。けど、設置自治体との調整コストとかその後のショバ代とか考えると大変そう。それにしてもイージスはよいビジネスだなぁー。