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インスタグラムの効果などをBMWの山村さんに話していただきました。ありがとうございます!

私自身も、寝起きにインスタグラムで垣間見れる海の写真に囲まれて、「よっし、今日も頑張ろう!」となりますし、帰りの電車にゆられながら、たまたまインスタで出会ったクラフトビールをそのシズル感に抗えず成城石井で買って帰る生活をおくってます。

なので、ユーザーとしてみても、多くの価値をくれてます。ビールの値段が高くて、奥さんにめちゃめちゃ怒られるという負の経済性も産んでますが。。。

日本人って、銀塩、写ルンです、プリクラ、チェキ、デジカメとめちゃめちゃ写真やビジュアルに感度が高い国民だと思うんですね。そんな皆さんに、ぜひ、インスタグラムで好きに出会ってもらいたいと思います。
BMW(MINI)はインスタでの投稿や広告をきっかけに、ディーラーを訪れる人や最終的に購入する人までを生み出しているんだそうです。すごい!

ビジュアルで直感的に訴求するインスタは、広告であっても自然発生的なコミュニティを生み、ファンづくりができる。もちろん、従来通りのクリエイティブでは通用しないと思いますが、新しい広告・マーケティングのあり方だと思いました!

1記事目のこちらもぜひ!
https://newspicks.com/news/3620859/
インスタの縦型は現状唯一無二の訴求力ありますよね。
広告で抑えるべき観点として、
①枠(視認性が高いか、特異性があるか、ユーザーがいるか)
②データ(ID等ベースとした精度の高さ)
③タイミング(その時々で適切な人に、適切な表現を)
の三大要素を掛け合わせる事で大きな相乗効果が生まれると考えております。

スマホデバイスとの相性がとても高い縦型動画、
現在のメディアの中でUXを損なわず縦型動画の広告として訴求出来るのがインスタかTikTok。その中で、幅広い層に対して多彩な表現で精度の高いデータ(FacebookID)を活用できる唯一無二がインスタ。

MINIさんの記事はとても興味深いものでした。今後のIGTVへの広告活用において、ストーリーからより長い時間で表現出来る縦型動画でどの様な魅せ方をされていくか、また記事を読みたいです。
インスタ中の人として読ませていただきましたがBMWの山村さんの話は非常に学びの大きい記事でした。まずはこんなにまで考えてくださった内容をシェアしてくださったことに感謝です。ありがとうございました。

インスタはいわゆるテキスト文を読ませてから画像を見せるというよりは、スマホを通して没入感のある状態で、(1瞬で)ブランドが持つ世界観をビジュアルで伝え、認知、興味から需要喚起まで起こせるプラットフォームなのが特徴だなと最近思っています。そして、その方向性は情報過多により、なんの情報を脳に入れるかという情報選択が瞬間瞬間で無意識に行われているユーザーにとっては非常に合っていると思っています。

一方でこんなプラットフォームは今まであまりなかったのでまだまだどう作っていくべきかというのが掘りどころがある部分かと思っています。そんな中今回の記事では非常に多くのヒントをいただいたと思っています。

こちらの記事はPRではありますが、非常に示唆に富んだ内容なので皆様にも読んでいただければと思いますし、こちらをヒントにどう仕組み化できるか考えてみたいと思います。

> グローバルで統一された素材を中心に使うのですが、インスタグラムではそれに加えて、日本の人たちに魅力的に感じてもらえるよう、ローカルの素材を自分たちで撮りおろして作っています。色に関しても「赤」ではなく「真朱(しんしゅ)」、「青」ではなく「浅葱(あさぎ)」といった伝統色を選び、日本の人の心に刺さるようなビジュアル作りにこだわってきました。
> 2018年のテーマは「MINIと日本の景色」だったので、日本の美しい景色を組み合わせた写真を撮影して投稿していましたね。
これだけのポイントを加味するとマーケティングに利用しない手はないですね。
”ガラケーからスマホにシフトする過程で、人間の情報処理速度は進化し、現在の人間は約0.013秒でビジュアルを理解している”
”国内2900万人のユーザー(月間アクティブアカウント)”
”日本のユーザーは、一日中インスタグラムを利用していて、5人に1人は朝起きてすぐ見る”
”日本の利用者がインスタグラムでハッシュタグ検索をする回数は世界平均の3倍”
”投稿をきっかけに検索をしたり、ブランドサイトを見て商品の詳細を確認したりなど、何かしらの行動につなげているユーザーは全体の8割”
具体的な運用事例でとても参考になりました!
自動車とインスタグラムって相性どうなのかなと思ってたので、特に素晴らしいケースになっているかなと!👏


①インスタグラム運用のKPIについて。
“インスタグラムでは他チャネルのように売り上げや販売台数をKPIに置かず、あくまで新しい顧客を取り込むためのブランディングを目的として始めました。でも、ふたを開けてみたらMINIファンの方がたくさん集まっていたんです。しかも、投稿が販売にもつながっていて。もちろん、クルマは安い買い物ではないので検討期間は長いと思いますが、広告を見て世界観を気に入ってくださった方がディーラーを訪れ、購入されているんです。”

②クリエイティブについて
日本の文脈を意識したクリエイティブになっていて、素晴らしいなと思いました。記事内のクリエイティブを見ておおってなりました。

“ たとえば、京都の古民家が並ぶ細い路地裏でMINIが走行しているシーンは、日本だからこそ撮影できるものです。
色に関しても「赤」ではなく「真朱(しんしゅ)」、「青」ではなく「浅葱(あさぎ)」といった伝統色を選び、日本の人の心に刺さるようなビジュアル作りにこだわってきました。
2018年のテーマは「MINIと日本の景色」だったので、日本の美しい景色を組み合わせた写真を撮影して投稿していましたね。”
BMWのWebプロモーションと言えば2001年の"The Hire"を今でも思い出します。ダイヤルアップで待ちに待ってGuy Ritchieのショートムービー見たなあ。
インスタの力は大きいと自分も感じてる。
デザイナーさんとインスタで知り合い、洋服を提供していただきその代わりにインスタにアップするというスポーツ選手は周りを見ても多い。

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