新着Pick
358Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
結果はこれとこれなんですが。
https://sns.mixi.co.jp/blog/20181221-1.html
https://sns.mixi.co.jp/blog/20190124-1.html

・「有効回答数:1,879名」とあるが、何人に呼びかけて何割が回答したのか書いていない。
(使っていない人は答えない、毎日使っている人は答えやすいというバイアスがある)

・年齢の分布がない
(この手のサービスはいかに10〜20代を取り込むかが鍵になる)

統計は嘘をつきません。
しかし、統計で嘘をつくことはできます。
利用目的のトップは「同じ趣味を持っている人を探す」ということで、趣味のコミュニティ=トライブとしてのポジションを、ちゃんと維持していますね。
現在のmixiヘビーユーザーのマイミクは
mixiで知り合って顔を知らない人 54.1%
仲の良い友人 51.8% 

この匿名覆面文化は強烈ですね。
mixi全盛期に、「ネット上で実名登録なんて怖くてできないよね!」と言っていた人たちに限って、ホイホイとFacebookに実名登録していたという滑稽な現象を思いだしまいた。

で、必ず「mixiはオワコン」と訳知り顔になるんですよね。

mixiにはmixiの良さがあったと思うのです。
特にコミュニティーは重宝していました。匿名で色々な情報が持ち寄られる。

あれは、なかなか他では得られないですよね。
趣味でつながるSNSは絶対に価値あるので、規模を追わなくなったことで価値体験が高まった。突き詰めていったら面白そう。
放置15年目?突入。
足跡機能がどうしても嫌で使ってませんでしたが....あの頃からずっと使っている人がいるのですね。日記帳とかをマメにつけられる性格の人は向いているかもしれませんね。
久しぶりに帰ってみた。少年ナイフ、XTC、どんと、川島雄三、ゴダール。入っていたコミュニティは生きていた。ああ、帰るところがあったんだ。facebookやtwitterも帰るところになっていくかも。それはユーザにとって豊かな世界。
SNSのアプリの利用理由の多くは、友人が使っているから。意外と、流行っているからでは、ない
mixiの存在を知らない年代にまたウケるのではないかと密かに期待している。
ID、パスワードともに不明です。