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技術的には、かなり現実味があるかと思います。
低速ですし、車の様に人間に危害を加える可能性は低いので、システムの安全レベルはあまり高くなくて済みますし。

多分、検証すべきはビジネスモデル。ユーザーの利便性がこれによってどう高まるか、もしくは運用コスト減になるかが凄い重要だと思います。
Amazon、写真のような配達ロボットを地元ワシントン州でテスト開始。
個人的にはこれはEC物流のラストワンマイル(というかラスト0.Xマイル)の本命だとずっと思っている。
にしても、このScoutというロボット、Skype創業者がやっているStarshipという同様のロボットに酷似…
https://newspicks.com/news/3474157
シンガポールなんか歩道も良く整備されてるし、何より高所得層が密集して生活してて頻繁に即配サービス利用する顧客を効率的にカバーできるから、配送ロボットと相性良いの間違いないと思うし、世界に先駆けてサービス始めてほしい
うちのロボットもそっくりです笑
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000035462.html
この領域も選択肢がかなり増えました。国内でもキャリロデリバリーの改良が数ヶ月前にもありましたし。これが普及すると物流拠点の考え方もかわり商圏が広がるので非常に楽しみです。
この種の屋外運搬ロボットは、すでに大学キャンパスなどでは利用されており、かなり「枯れた技術」になりつつあります。決まった範囲内を比較的短距離動く、という使い方であれば、ドローンなどと比べて実現性は高いと思われます。

このロボットは、エストニアのStarshipというベンチャーが提供していると推測されています。
このロボットがどこを走るのかはきになる。車道なのか歩道なのか。このロボットがうじゃうじゃいたら、スマホ見ながら歩こうものならつまずきまくりそう。

なんにせよ、仕事の細分化が進んで、人間には人間がやるべき仕事が残っていくし生まれていくってことよね。
面白そうですね。早く日本に来てほしいし、ZMPなど日本勢の活躍にも期待!
ただ走行速度はそれほど速くないでしょうから、実用化の暁には配送トラックをハブにして、ロボットがトラックと配達先の間をトコトコ行き来することになるのでしょうか。場合によってはそこから荷物配達のドローンも発着したり...。あと品物を途中で強奪されたりしないよう、当然ながら強固な防犯対策も必要になりますね。
ラストワンマイル問題解決のソリューションとして、ドローンよりも日本との親和性は高いように思います。

物流におけるロボットなどのソリューション活用は、(関連する規制の有無もありますが)以下の2パターンで導入検討が進むと思っています。

・人間ができるが、過負荷なもの(再配達や重量物配送)
・労働問題・コスト問題で人間にさせられないもの(深夜配送や遠隔地配送)

Scoutは前者にも後者にも適用可能で、なかなか良さそうです。
Scoutは人やペットを検知し、それを避けながら自動走行するそうです。人が補助についたとしても、日本の宅配より労力は減ります。

一軒だけに届けるのであればいいのだけれど、複数の家への混載はどうするのでしょう。ちゃんとScoutの中で選択提供できるのかな?

いずれにせよ、事前にアプリで通知して届けるため、不在はなくなるでしょうね。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またの一つである。 ウィキペディア

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