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常識を疑う発表。

この時期、そんなことをするわけがないだろう。

韓国海軍は、青瓦台と国防部の姿勢にはらはらしていると思う。

日本政府としては、一蹴すればよい。
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ソ・ウク合同参謀本部作戦本部長(陸軍中将)は、本日国防部庁舎で緊急記者会見を開き下記内容を発表しました。 参考までにラフですが翻訳を書き込んでおきます。

「今日の午後2時03分頃離於島(イオド)の近海上で日本哨戒機が韓国海軍艦艇を明確に識別した状況にもかかわらず、距離約540m、高度約60〜70mの低高度近接脅威飛行をしたことは明白な挑発行為とみなす。」

「昨年12月20日、日本の低高度近接脅威飛行と関連し、これまで韓国は忍耐しながら節制された対応をしたにもかかわらず、日本は今年1月18日、1月22日にも、韓国海軍艦艇の近接脅威飛行を実施した。」

「このような事実について、日本政府に明確に再発防止を要請したにもかかわらず、今日再び、このような低高度近接脅威飛行をしたのは、友好国艦艇への明白な挑発行為であるため、日本の底意を疑わずにいられず、これを強力に糾弾する」

「また、このような行為が繰り返される場合は、我が軍の対応行動規則に基づいて、強力に対応していく」
ここまでくると、文大統領のもときちんとした政権が機能しているのかどうか疑問にすら思いますね。
事実関係が異なるのであれば、完全な言いがかりです。
もう北朝鮮との関係しか頭にないのでしょうか?

ところで、ここまで常識を逸脱しているところを見ると、少なくなっているとは言え韓国に観光に行っている日本人が多数いますが、出入国でどんな言いがかりを言われるか…と不安に感じたりしています。
まあ、当分韓国は行きませんが。
韓国は、火器管制レーダー(FCレーダー)照射の有無に関しては分が悪いと思ったのか、本来の問題であるFCレーダー照射という危険行為を取り上げなくなり、代わって、海上自衛隊哨戒機の威嚇飛行を問題にしようとしているようです。
韓国は、何が何でも日本を悪者にしたいかに見えます。もはや日本人には、そのメンタリティーを理解するのが難しくなっているように見受けられます。韓国は、問題をすり替え、日本の哨戒機が威嚇飛行を行った証拠なるものを公開するかも知れません。
しかし、問題の本質は、韓国側が危険だと感じたか感じなかったかということでさえ、ありません。百歩譲って、韓国海軍艦艇が、日本の哨戒機の飛行を危険だと感じたとしても、いきなりFCレーダーを照射するという危険な行為に及んだことが問題なのです。
現在は、日本と韓国の間は戦争状態にはなく、さらに日本と韓国はともに米国の同盟国であり友好国です。危険を感じる程度に接近し過ぎていると感じたのであれば、まず、通信設定して、哨戒機の意図を確認する、あるは、危険だと感じるのでもう少し高度を上げるように依頼するのが常識ではないでしょうか。
本音のところで、日本のことを友好国と考えていない人間が韓国にいることこそが問題なのだとも言えます。文在寅政権の反日的な態度が、韓国のこうした傾向を加速させているのかもしれません。
威嚇飛行を行っていたとする映像を提出して欲しい。

映像くらい残っているはずですよね、
日本の自衛隊幹部学校に2度も留学している「知日派」の鄭景斗国防長官をもってしもこの体たらくぶりとは。。。よほど青瓦台が煽っているのか。防衛省は矛を収めかけたのに、またこれで反論しないといけなくなった。
この問題も徴用工も慰安婦もお互いに一切気にせず、韓国人同僚と仲良く生産的に仕事してます。ランチを一緒に食べても話題といったらお互いの娘のことばかりで(歳が近い)このようなことは話題に上る気配もないしする気もありません。

もちろん韓国人以外とこの話題をすることもありません。そもそもこの話題はこちらではまったくニュースにならないので、国際問題の専門家でない限り知る由もないでしょう。そんなわけで今日もうちの職場では日本人も韓国人もアメリカ人もイラン人もキリスト教徒もイスラム教徒もユダヤ教徒も、みんな仲良く平和に仕事をしております。
そもそも12月の件が「威嚇的な低空飛行」だったという主張に対しての証拠が示されていません。公表された動画は、証拠としてはまったく意味のないものでしたし。(韓国国外、いや国内にすらむしろ逆効果だった、と言えるレベルだったように思います)

結局、通常の飛行だったこの件を「威嚇的な低空飛行」と説明したことで、逆に通常の飛行をすべて「威嚇的な低空飛行」にしなくてはならなくなってしまったのでしょうか。

韓国世論から、国防部の発表に疑いが生まれないように(あるいは、すでに生まれているので)、日本がひどいことをしている、という説明を強化する必要が出てきているのでは、とも感じます。
年末年始の一番の話題であった国際ニュースがまだ続くのか..。
昨年秋からの慰安婦問題や戦時労働者問題における挑発的な行動。
一連の動きを見るに、政権の統一した反日政策のもとに行われているとしか見えず、その背景にあるのは、北朝鮮。
統一した意志の向かう先に、日本の安全をも失うような危険性を絶対回避しなければならない。
韓国の政治情勢はわかりませんが、韓国政治家は日本との緊張関係で譲歩できない状況にあるのでしょう。同じことが日本でも発生しかねません。戦前は「暴支膺懲」といきり立ってしまったのです。しかし、これだけ旅行客が双方とも増加しているのですから、我関せずの庶民も多いはずです。
哨戒機等での戦争は三流国の戦争でしょうから、そんなことより電磁波攻撃等サイバー戦争への備えを日本も韓国もしっかりとしてほしいですね。