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考えるな感じろ,感じるな考えろ
落合さんも言うように、僕も今年は目と耳を攻めます。
テキストから動画へ→ワンメディアとユーチューバー
テキストから音へ→箕輪狂介でCDデビュー
「見る力」第3回は、言葉だけに頼り過ぎず、ビジュアルで思考すること重要性についてです。落合さんの写真展はいよいよ明日開催です。https://shitsuryou2019.jp/
コメント一つとっても、テキストで長々と書くのではなく、たった一言、一行でも、そこに意味を持たせられるか。写真や絵にはそういう力が強いけど、本来は言葉にもそういう力があるはず。長い文章を読ませすぎてはいけないですね、、自戒を込めて。
NPにコメントを書いていますが、確かにテキストだけでは伝わらない、伝えにくいことがあります。

ボクのブログ(NCB Lab.)やセミナーでは視覚による理解度を高める工夫をしています。特に決済や金融という目に見えないものは、言葉だけでは伝わらない。

NPのコメント欄にも画像や動画を貼り付けられるといいですね。
言葉と映像という関係の意味で,論文という形はそろそろアップデートされても良いのかもなぁと思います.我々の分野だと,映像も合わせて提出することが出来ますが,あくまで補助資料という位置づけなので.
おっしゃっていることはよくわかりますし、他の方々もそのことに気づいている、と考えます。

だからこそ、チャーリーさんたちの図解シリーズやら、ビジュアルの記事はpickが伸びるわけで…

「2017年後半に感動したビジネスモデルまとめ10個」
https://newspicks.com/news/2608835


NPのコメント欄…

文字入力&出力じゃなくて、音声入力&出力もあったら面白いかも…と妄想しました。
ビジュアルの情報をいかに受け入れるか、解釈するか、考えさせられます。アートや写真をじっくり見る機会もなかなかないのですが、稀にそういう機会があっても、書かれたのが何時代のどこ、撮られた対象はどこの何…みたいな形で解釈というか処理してしまいがちです。

素直に、そこから見えるものを起点に思考すると、また違ったものが感じられるのでしょうか…

以前、ある文学者であり自らも作家である先生の講演を聞く機会があったのですが、○○派といった分類をしてわかったような気になるだけの学者が多過ぎる、といった話もされていましたが、そんな話とも通じるところがあるように思えました。
以前、NPで実験的に行っていたサンクスポイントの評価軸も直感的に押せるという意味で、落合さんの言う部分と重なるかもしれないが、あれもやはり言語での表現だったから、それぞれの違いがわかりにくく、個人的にはオススメできなかった。
あれこそもっとイラストとかでよかったかも。
まずは、作者の意図がいまいちはっきりしない芸術品から見ていくとトレーニングになるかもしれません。
運慶快慶の力強い表情を見るとついガイドブックに書いてあるようなことを思い浮かべてしまいますので、そういうのではなくて、何を考えてるのかよく分からない土偶さんを見ても会話できるような境地を目指したらどうかと思います。