新着Pick
554Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
これってゲームがアプリとして人気が無くなってきたと言うことではなくて、可処分時間の対象であるゲームに対して、生活必要品か必要アクションがIT化の波によりスマホで行われる事になったので、機能アプリの利用頻度が増えたって事なんだろう。
「中でも16〜24歳のユーザーは、25歳以上の人と比べてゲームの利用頻度・時間は少なく、ゲーム外のアプリを日常的に使っているという。」
本当に”Software is eating the world”が現実のものとなりつつある。
公開楽しみですね。後は使い続けてもらう要素をどこに持っていくか。瞬間最大風速が過ぎた後の仕掛けと、アプリを開かせる必要性。この辺りpokemonGOの経験をどう活かすか期待です。
アプリ動向の保存版レポート。どれも面白いですが、印象的な内容をメモ。相変わらずの日本マーケットの大きさの再確認、若者はゲームが少なく非ゲームアプリの利用が多い、ゲーム以外でのサブスク化の動き、そしてハリポタのヒット予想といったところ
ポケモンGOのようなゲームだとすると、ガチャなどにより課金を煽るような形ではないと思うので、それで初月無料100億円はすごい。

今は街中で妙に人が集まっているとポケモンGOとすぐわかるが、今度からはポケモンGOかハリポタか見極めるのが難しくなりますね笑
「16〜24歳のユーザーは、25歳以上の人と比べてゲームの利用頻度・時間は少なく、ゲーム外のアプリを日常的に使っている」というデータが非常に興味深いです。
アプリビジネスの傾向が明らかに変わりつつありますね。実際国内でも、ゲーム系のスタートアップ一時期に比べると減ってる印象あります。
銀行のモバイルアプリの使用状況の他国比のスライドが興味深い。そしてブラジルが2016年時点から高い(それゆえ2018年までの増分が小さい)のも興味深い。
そもそものインストール率とかでも日本と海外で差があったりするだろうか?
カメラ系アプリが伸びているというところがとても興味深いです。僕も写真を全く撮らなかったのに、スマホを持つようになってからは、日常的に写真を撮るようになりました。
App Annieのまとめた「モバイル市場年鑑 2019」による、2018年のモバイル市場の動向調査と2019年の成長予測。面白いグラフがいっぱい。
細かいデータが面白い。ニュースで伝えられてきている通りの傾向がデータでしっかりとまとまっている印象。
ふむ。