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ウーバーもDiDiも本来のサービスではなく、タクシー配車サービスの段階だが、この事業の最大の目的は「ユーザーシェアNo.1の獲得」。
既にグローバルに利用者を持つ企業が、需要の上がる年末年始に大量のテレビCMで認知を上げてきたのはセオリー通り。
「なんとなく便利そう」という意識レベルの人達の中に入ってしまえば、あとは提供するサービスへの理解がついてくるということを考えると、先行して配車アプリを提供する日本企業は、今後、優れたマーケティングとプロモーションがないと逆転される厳しい状況になったと言える。
中国で使っているアプリがそのまま使えるので至極便利!

中国では運転手が客を選べるので、近距離だと値段の上乗せが必要だが、日本ではそれはできないので有無を言わせず客を割り当てるのだろうか。

「ドライバーとの自動翻訳コミュニケーション機能(日本語と中国語間)も付いているという」
これが日本の特別機能ですね。

東京も、もうすぐです。