新着Pick
411Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
BOTANISTとインスタグラムの相性のよさはよくわかります。
さらに、クリエイティブも一貫性があって、納得の快進撃です。
あるクラスターの女性層は、インスタグラムしか使いませんが、これは年齢で説明できないんですよね😅
botanistは中国でも一気に売上伸ばしましたが今アリババ見たらだいぶ売上落ちてますね。
ノンシリコン系はジャパンゲートウェイのレヴールが先駆けで大きくヒットしましたが需要減のタイミングを読み誤り在庫が膨れ上がりすぎて最終的にはRIZAPに買収されました。
いまはコーセーなど参入も増え競争は益々厳しくなっています。
余談ですが、botanistが商品に貼ってるフランス、アメリカ、日本一位はちょっとずるいな、と思います。よくよく見ると楽天のフランスとアメリカで瞬間的に一位を取った、なのでそれでデカデカ国旗を出すのは誤認誘導なので。。日本の広告管理は緩いのでいいのでしょうが。
Instagram活用の前にある、この2つを見習いたい。

①ブランドありきでコミュニケーション戦略をつくる
②ブランディング部門と販売部門が連携

どのチャネルでも、チャネル運用を頑張っているから成功しているケースは少ない。
テレビCMなのかInstagramなのか、ターゲットにしたい層によって広告の出し方も大きく変わりますね。テレビの影響力はまだまだ小さくないと思ってましたが、そこにお金を投資するならその分色んなことができるのかも知れませんね。
Instagramは10〜20代女性のツールという認識が強いんですよね。単純にまわりで利用者が少ないのか、、、
いきなり1→100の話題化を目指すのではなく、1→10の局所的熱狂を生む方が、持続的コミュニケーション効率はいいという、好例ですね。