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競合もあるが、自社でもDropboxを標準として使っている。しかしながら、日本企業の中には、「セキュリティに難あり」として、アクセスを拒否される場合もある。様々な類似サービスは存在するが、要は、どう活用するかであり、ハード・ソフト共に、悪意を持って使えば、全て否定的であり、善意をもって、使えば、それが持つポテンシャルは無限大であり、多種多様な価値を生むということではなかろうか?
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タイトルからして読まずにはいられないですね。Dropboxヘビーユーザーだし、パロアルトインサイトでもDropbox paperを使ってチームでコラボよくします。すごく便利ですよね。

松永さんのここら辺のくだりが、共感ポイントです!

「逆に業務をITに追われてしまうようなことも珍しくない。その結果、今度はRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)のようなムーブメントが来ているのです。
でもこれって、「改悪したものを改善している」ような不自然さを感じていて。だからこそ個々のコミュニケーションを円滑化する、ユーザビリティの優れたツールは本当に必要とされていると思います。」

ユーザビリティにとことんこだわるのは大事だと本当に思う。だからUXに関しては、もっと一般ユーザーがイライラしていいといつも思っています。その声をツールを作っている会社に届けて健全なフィードバックサイクルを作ろう。

余談ですがDropboxのファウンダーであるドリュー氏が2007年設立当初にYC(アクセレレーター)を受けた時の願書は全てのプロダクト開発や新規事業担当者必読です。https://www.ycombinator.com/apply/dropbox/
ファイル共有から新しいコミュニケーションプラットフォームへと変革を続けるDropbox。五十嵐社長とこれからのコミュニケーションについて議論しています。
敬愛するお二人の対談!
テクノロジーがどうビジネスに対して貢献するのかを、わかりやすく伝えてくれる人たちです。
Dropboxが「単なるファイル共有」にとどまらないツールに進化しているのを、どんどん啓蒙していってほしいですね。
データになっていなければ、価値のない時代ですので。
あら、光喜さん。デジタル・ワイガヤっていいですね。Slackやその他コラボレーション系のツールもそのような使われ方が主流になっている気がします。昔タバコ部屋やパントリーで意見交換してたのがデータとともにデジタル上でああでもない、こうでもないとコミュニケーションすることでアイデアと経験の共有が生まれています。それをツールがサポートするという考えがとても良いですね。
使ってみたいですがセキュリティの問題でなかなかこういうのはGOが出ません...