新着Pick
159Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
売り上げの7割近くをiPhoneに依存してたから大丈夫かなーと思っていましたが。
他のセグメントが伸びてるとのこと、カバーできるレベルになるのにどれくらいの時間が残されてるのでしょう。
それでも一流の経営者の集まりでしょうから、頑張ってくれることを期待しましょうかね。
Apple製品好きだし。
ユーザーは「Appleショック」受けていませんよ。

業績予測の下方修正に過剰反応して、株式市場が下落したからって、プロダクトの価値が下がるわけではない。

そんなことに一喜一憂する暇があったら、iPhoneやMacBookなど、Appleのプロダクトやサービスを使って、価値を生むことを考えた方がいい。
「Appleショック」って大げさですね。同社そのものはさほど困っていないように見えますが、Apple株を有している人が多少慌てているのでしょう。確かに、中国方面事業はますます厳しくなっていくのでしょうが、もっとも強大な「端末ユーザー」という事業基盤を有する同社は、極めて安定した収益構造にあります。「販売台数」ばかりを話題にするメディアにうんざりして、それを公表しないとした決断に踏み切ったのもよく分かります。

エコシステムという概念を創り出し、ハイエンド市場をとてつもない規模で作り上げ、健康産業という新しい金鉱を掘り当てたAppleに目立った死角は見当たりません。強いて言うなら対中政策ですが、アメリカの政治が正常化した後で巻き返しが効くレベルだと思います。ウィンドウズの復活や、自社サービスの苦戦、車等の新規事業の後退などは聞こえてきますが、まだまだジョブズの事業資産を使い果たした感じは受けませんね。偉大な企業だと思います。トヨタと同じですが、製造小売業ならぬ「製造サービス業」が次々生れてくるのも、世界的な潮流なのでしょう。
概ね納得ですが、今回の顛末は機関投資家やアナリスト界隈のApple分析論やAIが食ってる情報がいかに大雑把なものかという事が露呈した結果だと思います。ティムはメッセージを発信はしますが、発信する情報の殆どは既にAppleが発信してるものかいずれはApple自身が発信する予定の情報を丁寧に発信しているだけです。要は「もまいらもちつけ」って事です。
サービスセグメントとウェアラブルは、iPhoneの販売台数、アクティブユーザー数に依存したもの。切り分けて考える項目ではないでしょう。

サービスの会社になるにしても、iPhoneのシェアに大きく依存している点に変化はありません。OSやハードを問わずサービスを提供するマイクロソフトとは根本的に違う。自社ハードによる囲い込みから脱却出来ないまま。iPhoneがボトルネックになり、サービスセグメントの成長も止まる。

音声AI Siriについて、GoogleやAmazonほどの進化、機能追加が見られず、HomePodは日本で未だに発売すらされない。新興国で売れるない事と、同じくらい重要だと思うのですが。

プライバシー保護がApple端末の売りでもあり、気にする人も多いと思われますが、同時に気にしない人(個人情報を積極的に出す。)も増えるのではないか。
プライバシー保護のアピールが他社批判とセットとなっているけど、この批判体質も早くやめたほうが良い。サービスを自社ハード以外にも開放するのなら。
新会社、どこかと提携して、パイナップルでも。

松(パイン)下など。

クルマで成長、提携
久々に見たこのシリーズっ
ネタは尽きないですね

中国で落ちたからもう世界で成長の見込みがない状態、まだGoogleやFacebook のほうがポテンシャルを残している。もうコンセプトも値段もスイッチしたほうがいい。しかしそのネタがあるか?ユーザを大事にしすぎてユーザの分析が全然できてないんじゃないかな?
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
129 兆円

業績