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寄稿しました。社会が変わっていく中で自分も徐々に変わっていくけれど、「将来振り返っても後悔しないはず」という納得感、腑落ちに至るために自分なりに考えたことをまとめたものです。

また、本文中にも記載のとおり、少し大袈裟に言えば、「自分が人生において何を重視するか」ということがより深く理解できるようになることは、ひとつの成熟だろうと感じてもいます。

転職も徐々に珍しくなくなってきている今日日、あくまで一つの事例でしかないのですが、就活生や転職検討中の若手社会人の参考になりましたなら幸いです。

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・その組織に属して得られるものは「本当に必要」か
・ほしいものは変わってゆく
・「分人」でキャリアを考えてみる
・なぜ就職・転職するかを、10秒、1分、10分で語る
・先達の頭脳と言葉を借りる
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よい記事だと感じました。筆者はきっと自分の頭で考え続けることをやめない方なのか、と感じました。
一点だけ補足すると、いきなり転職という決断以外にも、最近だと「出向形式で働く」「土日だけ草ベンチャーする」などもありますので、段階的にキャリアをチェンジすることもぜひ検討してみるといいかと思います。
面白かったです!
ぼくは役所に14年勤め転職しました。4年弱で次を見つけて転職できるのは有能なんだなと思います。でも問われるのはそこで何をなし遂げるかです。がんばってください。それ以上に思うのは、転職せず官僚を35年続けている同期は超有能だということ。長期継続にも頭が下がります。
自分が情熱を燃やして取り組めるかどうか。

僕が転職するときに必ず考えたこと。自分の考えや心を確かめる自問自答です。

「考えたい」「発信したい」「変えたい」3つの側面から考えるのもいいですね。

よく考えるから、発信できる、そして変えられる。逆に、変えたいから、発信する、そのためによく考える。

自分が求めるものを確認できると同時にモチベーションも高められます。

転職は、人生のターニングポイントの1つであり、なりたい自分に近づく機会です。自分自身についてよく考えてみましょう。

先達の経験に基づく言葉は、その本質を考えて自分に活かせばいい。
>そして、この「得られるもの」が、「本当に必要」なのかどうかを具体的に考えることがとても重要だと感じています。<

これ、シンプルで良いですね。就活生にオススメできる観点です。
加えるならば、得られるものと同時に失うものの重要性も考えると尚良さそうです。
Connecting the dots. 今これだって思えるものが見つかることは幸せだし、見つかったら飛び込んで全力で頑張ってみたら良いと思う。人手が足りない今、新しい挑戦がうまくいってもいかなくても、真摯に学べる人には出戻る選択肢もさらなる挑戦もあるはず。
20~30代のころ、本当に知りたかったのはこういったことなのでしょうね。
既に成功した人の話を聞くより、本当に悩んで決断した人がどうやって考えたのかが参考になります。
転職に限らず、悩んでいる人に読んでもらいたい記事です。
良い記事。
元〇〇って三年いれば充分なトラックレコードになる。そのあとは自分のタグを付けるために何処が最高かを考えて行動すれば良いと思う。
当社の野村さんの記事第三弾!(1週間で3記事!)身内ながらめっちゃ良い記事なんでぜひ!
ちなみに僕も10秒でアイリスに行った理由を語るなら「社長の沖山翔に惚れたから」です!笑
バリバリ活動してアドレナリンMAX状態の自分 is everything!!