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ストライプインターナショナルはメチャカリという
ファッションレンタルアプリをしているが、
エアークローゼットと一緒にファッションのサブスクを
盛り上げていきたい。
特集、ありがとうございます。

日本におけるサブスクリプションでのファッションレンタルが今後広がり、様々な形でお客様のライフスタイルを彩れたらと思います。

事業面では、やはり変数が多く、オペレーションが複雑なため、しっかり全社をあげて注力をする体制を整え続け、お客様に少しでもよい体験(UX)を届けられるようにしていきたいです。

ピックも嬉しいです。読ませていただきます!ありがとうございます!
300以上のブランドを200名強のスタイリストで提案し、顧客にとって最適なスタイリストを選ぶアルゴリズムを開発しているとのこと。

独立してスタイリストをやっている友人は、当時は下北にある外から風が入ってくる(笑)狭い部屋の半分くらいが衣装で埋め尽くされていました。

アパレルさんからのレンタルもあるとの事ですが、自腹もあり生計はなかなか厳しい。その点で200人を抱えるのは需要創出として素晴らしいと思います。

定額レンタルだと、複雑化するオペレーションと商品劣化の問題が付きまといます。

このサービスのキモは最適なスタイリング提案なので、将来的にはあらゆる洋服のスタイリストデーターベースとなって自宅にある洋服の組み合わせや、「こんな洋服をあと1つ買うと良い感じになります!」みたいな個客最適化提案をデジタル化したらスケールしそうだなとずっと思ってます。

自宅で眠っている洋服を購入時点でDB化出来れば、C2Cへも広がるので非常に楽しみです。そして早くメンズをやって欲しいです!!
変数が多いビジネスだからこそ、ナレッジがきくだろうし、適切に積み上げてやってきた先行者利益が大きい気がする。いきなりスケール大きいところからは入りにくいビジネスなのかもと思った。
エアクローゼット、もう老舗という感じですね。
「最初に発表したのが2014年10月で、サービスを始めたのは2015年2月です」
物のサブスクリプションはサービスと違い、アクティブユーザーが増える程在庫が必要になります。コレが黒字化しない1番の理由です。そして黒字化したとしてもさらに在庫を積まないといけないのでキャッシュがどんどん出て行きます。
洋服の仕入れは今の日本では在庫が余りまくってるのでメーカーとしてはバッタ屋におろすとすると上代の3%ぐらいでしょうからやりようによっては仕入れ出来ますが限界があります。したがってサービス料金を上げることが出来るか?が肝になってくるのですがシェアリングエコノミー利用者の大多数が年収300万円前後でこれの意味していることは、経済的理由でしょう。その為サービス料金には非常にシビアであると言えます。
なのでいかにして経済的理由ではない顧客を取り込んでいくか。がとても重要です。
エアクロは30代で時間が無いけど服は変えたいOLなどをターゲットにしていると思いますので経済的理由では無いユーザーを今後もどれだけ取り込めるか?がポイントになると思いますし、高くても借りる理由を作っていく必要があります。
一年半前に書いたコメントを思い出した.
https://newspicks.com/news/2434926?ref=user_2112738
具体化しつつあるようですね.
仕入次第ですが、そのアイテムが2〜3回でる地点から粗利確保になる為、なるべく商品を絞り込む。という企業が多い中、普段着とSKUが増える領域でやり切るのは凄いなと思います。
モノのサブスクリプリョンは物流がキモですね。コンビニでの受け取り実験に期待。そうするといろんなモノに応用できそう
オペレーションが大変だからこれまでなかなかなかったサービスなんでしょうね。あと一つのブランドだけではコンビネーションが限られるからアパレルメーカーはやりづらいでしょうし、小売店もカニバルからなかなかできない。アイディア自体はわかりやすいですがやりきってしまえば結構参入障壁大きくていけそうな気がします。