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事件の一報を聞いたときには、フランス、やり返したな~、と思いましたが、2年前からこの疑惑の話がありましたし、実際は、ゴーン氏逮捕まえから聴取を調整していたということなのですね。でも、そんなに予定が合わせられないものなのですね。いずれにしても、法に基づいてしっかりと調査して欲しいですが、日本の司法とフランスの司法で、どのような人権に対する扱いの違いが出るのかは興味がありますね。いきなり逮捕したりせず、任意での調査の時期を調整していますので、フランスの司法の方がまともだと感じます。
これは4年来の捜査です。ゴーン元会長の事件とは、まず関連はないとみるべきですし、それより、4年捜査しても、仏検察の疑念が消えないのは、なかなか深刻です。竹田会長は皇統の一人ですが、それは別にしても穏やかで高潔な人物であることを疑う人はいません。容疑の有無はわかりませんが、IOC委員たちの魑魅魍魎の世界に付き合わざるを得なかったのはお気の毒でした。長野五輪誘致の際も黒い噂があり、メディアも取材しました。真偽はわかりませんでしたが、IOC委員たちとその周辺の人たちが公選法もルールない中、金権選挙を繰り返していることは伺えました。
JOCがいったん結論を出した問題ですが、改めて説得力ある言葉で説明してほしいです。
ゴーン氏の件に対する報復かと言われている本件。フランス当局は昨年8月から動いており、竹田氏側とも交渉していたようだ。ただ、これが手持ちのカードの一つであったようには感じる。
そもそもフランス政府はゴーン氏を助けることに興味ない。
仮に報復するんだったら、もっと分かり易くて効果的な手を使うだろう。中国のように逮捕されたなら、逮捕し返す、ぐらいしないと。
【社会】この事件をめぐって竹田恒和氏の出自をもって「累が及ばないように」という言説を展開する人がいるけれども、法治国家としてその考え方は受け入れられない。

わりと勘違いしている人が多いのだけど、竹田恒和氏は元皇族の竹田恒憲氏の三男ではあるが、長兄の恒正氏、次兄の恒治氏と異なり「元皇族」ではないし(恒和氏は戦後の皇籍離脱後の生まれであるため)、世が世であっても「宮様」には当たらない(旧竹田宮家の当主は長男の恒正氏)。