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まだ噂話程度ですが、可能性はあり得る話。イバンカ氏もヘイリー氏も全くの素人ですが、この二人なら世銀の重要性についての感受性はイバンカ氏の方が。
一瞬、「なるほど、イバンカね」と頷いてしまいましたが、そう感じることこそが、いかに何が異常であるかが分からなくなってしまっている証拠ですね。こうした無意識のうちに進む常識の破壊こそが、トランプ政権が歴史に残す大きな痕跡なのでしょう。
イバンカさんは、ユダヤ人ではありませんが、ユダヤ人と結婚したのでユダヤ教に改宗していましたね。
世界でお金を動かす一つの勢力として見ると、まぁ分からないではないかと…

でも、やめて欲しいです。
米国が最大出資国でも、世銀は国際機関なのでそこはフェアにやってほしいところ。これで世銀がメキシコ-米国の壁建設費を拠出するとかなりそうで。汗
個人的には新興国から出てきて、次の投資・開発をリードしていってほしい。
もう何があっても驚かないトランプ政権、と思っていましたが、やはり驚きますね。
候補とはいえ。
まだ何とも言えないですが、個人的にはやめてほしい。
どんな意思決定構造になっているのか気になるな。。

世銀の目標達成に対して、ポジティブに働かないと思うので。


①極度の貧困を撲滅:1日1.90ドル未満で暮らす人々の割合を2030年までに3%以下に減らす
②繁栄の共有を促進:各国の所得の下位40%の人々の所得を引き上げる

http://www.worldbank.org/ja/about/what-we-do
キム総裁の急な退任は明らかに米国の意向が絡んでそう。米中対立が高まる中で、自分の息がかかった人を配置はあり得そう。国際機関といえど大国の意で動くものというのを改めて考えさせられる

世界銀行のキム総裁の後任候補に、トランプ米大統領の長女イバンカ大統領補佐官やヘイリー前米国連大使らが浮上していると伝えた。
ヘイリーさんは、もう泥舟から降りることに成功しているのでメリットはないでしょう。でも、イバンカさんの方は、世銀ポストが取れれば親父さんの泥舟から逃げられるというメリットを感じているかもしれませんね。

ガチガチの保守ではないですし、自己流ですが格差問題への関心というのは全くのフェイクでもなさそうです。
世銀は去年、イバンカ氏と協力して女性起業家基金を立ち上げました。そのような背景からトランプ大統領がイバンカ氏を推すシナリオは考えられます。もちろん資質の部分で多方面から強い反対が予想されますが。
馬鹿げすぎてる。

僕が世銀いたときの総裁のキム氏は全く逆。「保守系の白人が総裁」という慣習を破って、保健公衆衛生分野の第一人者として抜擢された。事実、行内の評価や期待も大きかった。

専門性なしでできるポジションではない