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この記事では米国やNZが上に来ているけど、例えば仕事で稼いだりキャピタルゲイン得たりするにはシンガポールや香港の方が有利だし、用途によって複数の国使い分けるのが富裕層では当たり前になってきている。他には仕事をしたり資産置いておいたりする場所と、子育てする場所が違う国ということも良くある。日本は仕事の報酬やキャピタルゲイン受けたり、ましてや教育の場としてはあまり魅力がないけど、休暇でお金使う場としては最高だと思う
相続税55%がグローバルでも高く、二重課税が問題なのも間違いないけど、それでも格差を和らげるために必要。結果の平等は必要ないけど、機会の平等は活力ある社会には必須。身分が固定化するのは避けないと。法人税や相続税はグローバルである程度協調して過度な競争は止めるべき
私も今はアメリカに住みたいとは思えないなぁ…
→昔はもう少しで家を買うところまでのめり込んでいました😅

住むなら、バンコクかな?
シンガポールも近いし…
フィリピンでは35歳以上だと永住権のあるリタイアメントビザが預託金2万ドルで簡単に取れます。
去年税制改革があり、相続税が最高20%から一律6%に変更になりました。
これからは富裕層がフィリピンに移住しにくるかもしれませんね。
成功した者が報われる社会でないと、有能な人材は集められません。
> 相続税がない国も珍しくない。オーストラリアやスウェーデンなど相続税を廃止する国も続出している。

素晴らしいね
なんで日本はごっそり取るのか
結局こうやって海外に財産が流れていくのが今のグローバルの時代だ
これも政策、タックスヘイブンもカジノも移民コントロールも政策、やはり政策は大事だねえ
日本は硬直しすぎてる気がする
06年に比べて永住者は42.6%にまで増加。
お勧めは、米国、ニュージーランド、シンガポール、そしてマレーシアとのこと。
所得税・キャピタルゲイン課税・相続税を低くすると、富裕層にとっては望ましい国になるけど、必ず格差は固定化する。格差の大きい国ではトランプみたいな政権が生まれたり、英仏の様に政治の大混乱して、今後極右がおそらく台頭してくる訳だ。まぁ、富裕層にとっては、そうなったら逃げて家族は安全な国に置いとけば良い訳だが、ノブリスオブリージュという言葉は遠くなったねぇ。
米国移住というタイトルで画像はなぜかシンガポール(笑)ちなみに南米諸国は相続税・贈与税ともほぼ0%ですので是非こぞっていらしてください!
全ての生活環境のハードルを越える事ができたら、僕のような一般人でも米国に移住したいと正直思う。日本が嫌ではなくむしろ好きなのですが、外国の暮らしは肌に合ってたから。

独り身だったら、真剣に考えていたと思う。税金云々の話しではなく。