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トランプ米大統領、専門職ビザの変更を計画

Reuters
[ワシントン 11日 ロイター] - トランプ米大統領は11日、専門性の高い知識や技術を有する外国人労働者に発給される一時就労ビザ「H─1B」の変更を計画していると明らかにした。
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PhD 後メリケンで働きたいのに、なかなかH1B取れない外国人学生さんが沢山いますからねぇ 専門性の高い仕事では、メリケン人の方々の仕事を奪うリスクより、優秀な方々確保のメリット方がずっと大きいと思いますので

ツイキ
Yamazakiさま ポスドクは普通J1ですねぇ、大学からのお給料有無に関わらず これは、日本人で一回目なら多分すぐ取れます 二回目以後は3 year ruleがありますが

ツイキ2
Yamasakiさま ワタシ、日本人のJ1をやった事がないので、もしかして時間がかかるのかもしれません 多分(現在の)中国や中東よりは速い、という予想です。。。
ビザのことも調べておかないと。長期滞在の手続きが楽になるのかなあ。ポスドクfellowはどんな扱いなんだろうなあ。疑問点ばかりで調べるのが億劫だ。

追記
Saitou先生、ご丁寧にありがとうございます!トランプになってから少し?取得しにくく(手間がかかるように)なったと小耳に挟んでいたので、安心しました。とても助かります。

追記2
余裕を持って取り組んでみます。やはりいつになっても国を跨ぐのは不便なんですね。。ありがとうございました。(しっかり調べた上で) 向こうの先生にも相談してみます。

追記3
山田さま、貴重な経験情報をありがとうございます!J1は基本的に迅速、H1Bは半年以上で、律速段階は受入れ先の事務処理となる、と承知しておきたいと思います。大変助かります。
Yamazakiさん、Saitouさんのお二人、およびVisaの選択に迷われている方にコメント

私はトランプ時代前にJ1を取得、トランプ時代後にJ1を更新していますが、J1の米国大使館との手続き、承認は迅速に終わります。多くの場合、律速段階になるのは、米国側の所属施設のpaperworkになりますので、いち早く米国の所属施設と連絡をとり、その後も密に連携をとるのがコツだと思います。

一方のH1Bは、トランプ時代後、取得がぐっと難しくなりました。それでもまだ日本人は優遇されているようですが、最低でも半年という話をよく耳にします。私の周囲でも、この変化によりH1Bを諦めた方が多くいらっしゃいます。この計画が、再びH1Bの緩和という流れにつながればよいですね。
pending now

H1Bビザは毎年4/1に募集が始まり、一次・二次と選考の後、通過すれば10/1から就労できるというビザですが今年度は新年開けてもpendingという状態の方が多くいらっしゃいます。これは例年にはない傾向で、取得希望者含め、移民弁護士の方々も相当苦労されているご様子。

ちなみに一次選考は完全な抽選(lottto)で二次選考は書類選考。書類選考は正当に評価されている気がするのですが、一次の抽選はくじ引きみたいなものです。倍率は大凡3割くらい。
マスターとってるとマスター枠の抽選の後、バチェラー枠の抽選で2回チャンスがあるのですがドクターはどうなんだろう。
H1Bビザは、年間発行数が決められている人気のピザですよね。一時期、数が少なくなったというニュースがあったような記憶があります。今はどうなのでしょうか?
ワーキングビザ→グリーンカード→永住権と、私の友人達もかなりアメリカ人になりましたが、最近では日本に帰りたいという声も聞こえてきます→トランプ大統領になってから。
こういう細かいところまで大統領の意向が反映されるところが日本と違いますね。
良くも悪くもアメリカは大統領の意向に左右されるので、トランプ大統領の力量が気になります。