新着Pick
303Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
2019年のトレンドというよりはここ10年ぐらいずっとこのトレンドですよね。(ビデオメッセージの重要性ってところは今っぽい話ですが)

敢えてこのビデオのところに反応すると、ここ何年かでスカウト型の求人サービスがかなり普及しましたが、テキストメッセージのスカウトが普通ですが、今後は「昔はテキストでスカウトしていた時代があった笑」と言われる可能性もあるなと思いました。
ブランド大使。確かに、ビジネスパーソンとして声高に叫んでいることと「プライベート」の主義・主張の「乖離」に突っ込みが入ったり、予期しないネガティヴなインパクトをもたらしたり、ということは増えていくような気がします。

ただ、一方で、これにより「誰も」を「ブランド大使」としてブランディングできるわけですし、そういう観点で必要な人材をサーチすることがテクニカルに可能になっているということも意味しているのだと思います。

ブランド作りはブランドマネジャーやブランディングチームだけの仕事ではなく、社員ひとり一人によって作られる、と。そもそもそうだったのかもしれないのですが、これが顕著になっていくのではないでしょうか。
大きな流れは、日本もグローバルも変わりはないですね。

日本組織の場合、伝統的な企業においは個人がブランド化されることをどのように評価して給与に反映させたらいいのかで躊躇をする企業の方が多いのが現状ですね。

SNSが流行しだした2011~12年頃に、社員へSNS禁止令を出している会社の話を聞いたときは衝撃が走りました。

「ビデオがメール代わりになる」以外の5つは、自分自身のキャリアアップには欠かせないものだと思います。

ただ、ブランド作りについては、結局は「長年の蓄積」が一番大切なので、2019年からブランド作りをスタートしても実るのはもう少し先の話になりそうです。
「企業のブランド大使<パーソナルブランド」

こんな関係なんでしょうね、やるなら。企業人として「○○らしい人」として企業のブランドを高める。副業、兼業の場合、どこまで企業にコミットできるかが鍵です。

そして、個人のパーソナルブランディングの一部として、企業ブランドを活かす。自分の価値を高めるために、企業での実績、いわゆるトラックレコードをしっかり残すことですね。
「誰もが“ブランド大使”になる」
なるほど。これまでも社会人として会社を背負っていると思って社会人として恥ずかしくないように振舞いましょうと言われてきたと思いますが、今後はそこに加えて、オンライン上で会社のブランドメッセージを伝えているという認識を持つ必要がありそうですね。
何気なく発信した事が、よくない意味で広まってしまうという事もあると思います。かと言って、SNSでの発信を制限していくよりは寧ろ推進していく事が今後の世の中の流れを考えると必要なのだろうなとも思います。
パーソナルブランディングは極めて苦手だが、もう少し自分も頑張った方がいいのかな…。
ブランド、は本当にそうですね。
ただ日本だとBrandingがちょっと違って受け取られていたりすると感じる時もあります。

いまTwitterで話題になってるサロン問題を眺めていても、どう自分を外にみせるか、そのみせかただけが取り沙汰されていて、どう仕事をするか、成果を出すか、ということはあまり話されていないのが残念です。
とにかく今やらなくてはならないのは自分の考えを発信していくことですね。
記事に書いてある通りパーソナルブランドを確立させることが必要になると思います。
今はどこでも発信できるので誰もが始められます。
そして今後はビデオで発信できなくてはならないそうです。
わかっているのですが難しいです。
ビデオがメール代わり。身だしなみを整えねば。
勝手にGLAYブランド大使だと思って日々生きていますよ。