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吉野家、15億円の赤字に 原材料価格の高騰や人件費増加で

共同通信
吉野家、15億円の赤字に 吉野家ホールディングスが10日発表した2018年3~11月期連結決算は、純損益が15億円の赤字(前年同期は15億円の黒字)に転落した。3~11月期として赤字は5年ぶり。牛肉、コメなどの原材料価格が高騰...
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今後も各種コストは増加していくので、そもそもの業態モデルを如何に早くリモデルしていくか。既存の延長ではない店づくりを期待しています。
吉野家HDの3-11月期、5.6億円の営業赤字、1.2億円の経常赤字、15.5億円の純損失となっています。4事業のうち吉野家とはなまるが大幅減益、アークミールが赤字化で収益の支える事業が見つからない状態ですね。
 通期は営業利益と経常利益は黒字見通しになっていますが、競争は厳しく業界の集約をどこかでやらないといけないと思わざるを得ません。
やはり、AIロボットの登場が待たれますかね。

【松尾豊】AI大競争。日本のチャンスは「料理」と「お片付け」
https://newspicks.com/news/2281889/body/
値上げするしかないだろ
吉野家、よく行きます一人で。値上げしても行きます。海外に出る度に、日本の外食は安過ぎると感じます。
シンプルに値段上げていくのは難しいのかな。諸外国と比較しても日本の飲食は安くてクオリティが高すぎる。
人件費などコスト増が響いているようだ。販売価格をあげることもあるかもしれない。ただ、他社との競争の中で厳しい選択にはなると考えられる。
吉野家こそ無人化に適してるよね、料理作るのそんなに複雑じゃないし、接客を売りにしてるわけでもないので