新着Pick
274Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
日経新聞社と業務提携させていただきました!
これからまた面白いリリースをどんどん出していきます。音声の未来の開拓を今までのメディアや事業会社と連携し、世の中に更にワクワクと新しい文化を増やしていきます!
Voicyがどんな会社か興味ある方は、下記のまとまってる当社のメディアリンクを御覧ください。
https://journal.voicy.jp/career/
車社会のアメリカだとポッドキャストはよく利用されていますが、果たして日本で音声コンテンツはどれだけ広がるものなんだろうかと思いつつ見ています。

拡散力ではとうていテキストに太刀打ちできませんが、音声の面白いところは心理的な距離の近さだと思います。
深夜ラジオなんかと同じで、音声って話している人と1対1で向き合っている感があり、妙に親近感がわきます。心理的な距離の近さはテキストとは全く違いますし、また動画とも違うのが面白いところ。

日経との提携とのことですが、単に記事を読み上げているだけでは全く面白くありません。それこそ識者が記事についてああだこうだと語るような、NewsPicks的な使い方が最も面白いのではないでしょうか。

ちなみに、私も忘れた頃にたま〜に大室先生などとの雑談をゆるゆると配信しています。
https://voicy.jp/channel/621/
Voicy、注目しています。
本文にもある通り、音声フォーマットはますます重要になっていると思っています。
それにしても、日経新聞社の積極的な動きが目立ちますね。
VOICYの緒方憲太郎社長、日経新聞との提携おめでとうございます。今後の益々のご発展お祈りします。
昨晩の一橋大学大学院経営管理研究科のゲストにBリーグのチェアマンの大河さんにお出で頂きました。その模様をVOICYで流しています。大河さんありがとうございました。よかったらどうぞお聴きください。https://voicy.jp/channel/790/36869
現代人はとにかく忙しく、ニュースも動画もあらゆるコンテンツは視聴者の”目”を獲得するための激しい争奪戦が日夜繰り広げられています。

古いと思われがちな音声メディアですが、そんな忙しい現代人でも意外に”耳”って遊んで(空いて)いるんですよね。音声コンテンツはまだ入り込む余地が広がっているものです。

Voicyはとってもユニークなポジションにいると思っています。
USENなどのラジオ文化は、個人が音楽を持ち出せるウォークマンによって「移動の空き時間は音楽」を聞く文化になりました。

その次にガラケー時代のソーシャルゲームの大流行による「移動の空き時間にゲーム」を楽しむようになりました。

その後、スマホの登場で「移動の空き時間はSNS」を見たり発信するようになり、今は「動画」を持ち出して見る人が増えています。

ここにきてラジオのように「音声」によるメディアが注目を集めているのはちょっとおもしろい動きだなと注目しています。
日経の積極的なデジタル戦略の背後には、ライバルは新聞と思っていない戦略がある。下記のインタビューも参考になる。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/55081
楽しみですね!私もVoicyで番組を持っているのですが、音声メディアは「リスナーが温かいなぁ」と感じます。伸びてほしいサービスの1つです!
音声コンテンツはどこかでヒットすると思っているので、注目しています。
オーディオブック、ボイシーと可能性はあると思っているので触っておきたいところです。
Voicyでチャンネルを開いてみたく申請したことがありますが、2度審査に落ちました。
お眼鏡にはかなわなかったようです。
株式会社日本経済新聞社(にほんけいざいしんぶんしゃ、英称:Nikkei Inc.)は、日本の新聞社である。日本経済新聞などの新聞発行の他、デジタル媒体の運営、出版、放送、文化事業や賞の主催・表彰等も行っている。 ウィキペディア