新着Pick
702Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
なるほど
外的評価の比重が上がっている現代において周りに振り回されない切り口で非常に参考になりました。
よく、「目標は現状の自分では想像もつかない領域がよい」と言われますが、「なれる最高の自分」というのはこの時代にあった安全な夢追いですね
私は個人的には面白くない生き方だと思いますが、この不安に満ちた時代に小さくても一歩を踏み出すためには重要な考え方だと感じました。
「自己観照」その通りです。

自分を客観的に眺めること、とても重要です。自分の強みや弱み、成長などを確認することができる。

さらに、人から言われるポジティブなこともネガティブなことも、なるほどと納得できる。自分のアプトプットを客観的に評価できるようになるので。

自分のエネルギーの出し方、つまり自分のスタイルを知ることで、無理なく自然に成長することができます。
「これが私か?」

この自問に対し、どう答えるでしょうか。もしも心の底から「Yes」と答えられるなら自己実現が充分に達成できている証拠です。もしもそうでないなら何らかの軌道修正が必要でしょうね。次に食べる食事内容から、人生の重大な決断まで。とにかく「これが私だ」と言えるような選択を続けることで自己実現は加速していくと思います。
とにかく「面白そう」を常に追求していると、結果として面白い世界に辿り着くと思います。頑張ってください。
最近自分がどうなりたいという考え自体を持つことが少なくなってきました。もちろんいろんな欲は山ほど渦巻いてますが変に到着地点決めちゃうとなんか息苦しい気がして。一つ一つしっかりやりながら今をしっかり生きることは十分チャレンジングなので大変でもあり、楽しくもあり。大変なことが多い気もしますが。。。
なれる最高の自分になればいいという考え方は賛成するんだけど、「なれる最高の自分になるためには、いまの自分の殻を破ること」って矛盾してない?それってなれる自分の範疇超えてない?ヤドカリが貝を捨てて外に飛び出したら死ぬんじゃないの?
そもそも自分に殻があると認識すること自体いいの?勝手に殻をこしらえているだけじゃないの?
これは言葉遊び感ある。
「なりたい自分」が地に足ついてないものにしているだけで、「なれる最高の自分」になろうとすればよい。そのための行動とKPIを具体的にするだけでだと思う。

ただ、「なれる最高の自分」というのは、これまでの延長線上に作ってしまうので、イノベーションは起こりにくいかと思う。
毎年この時期の雑誌に「今年の運勢特集」が組まれて運命数とか計算しているにもかかわらず、効果測定する事なくまた新年を迎えてるなと、記事を読んで思いました(笑)

さまざまな雑誌の占いの結果を一気通貫で管理出来るアプリがって、なんなら不定期でリマインドしてくれたらいいのに(笑)
無理に背伸びをする事はない。