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本日から1週間にわたって、NewsPicksとは兄弟メディアである米Quartzより、世界中でもっとも読まれたビジネス系記事を中心にしたベスト・セレクションをお届けします。シリコンバレーから合法化が進むマリファナ産業、ファッション、コンサルティングまで、深掘りしたレポートが中心です。

海外から日本に情報を輸入してくれる「タイムマシーン」を待っているようなスタイルでは、ますます時代の流れを掴むことはできません。そんな思いもこめて、楽しみながら英語の学習をスタートするきっかけにもなるよう、英語の原文リンクも用意しています。

2019年はこの特集をきっかけにして、海外メディアのメールニュースなども英語でフォローして読めるようになったら、さらに情報感度を磨けるのではないでしょうか。日本から見るのとは違った、最先端テーマをぜひご一読ください。

*Quartz Daily Brief:https://qz.com/emails/daily-brief/ 
毎日、アメリカを中心とした重要トピックをまとめて送ってくれます。おススメ!
これは期待大! 情報格差はどんどん縮んでいって、かつ、スピードだけでなく、メディアで読める記事やコンテンツのクオリティもすごい。オリジナル記事とかはとくに一次情報にかなり近い印象。

スタートアップの不都合な真実として、アイデアの新しさとタレントの優秀さよりも、実はサービスローンチのタイミングがとても重要、という話をどこかで読んだ気がします。単純に早ければそれだけで良いというわけではなく、こういう情報を自分なりに吸収したうえで、マーケットの適切なタイミングを見極めることが重要なんでしょうね。
楽しみ。
QUARTZと一緒になった効果がこれからさらに出てきそうです。

「英語も学べる」とあったので、原文も並列なのかなと思いました。ちょっと載っているというのが、かわいらしい笑
文末に、原文へのリンクがあるんですね。

翻訳はたいへんな作業ですが、原文とタイムラグ少なく読めるというのは、貴重です。
「世界中でもっとも読まれたビジネス系記事を中心にしたベスト・セレクション」という部分がキモだろうと思います。つまり、日本に住む者の視点ではない、まったく違った切り口が見えてくることを期待します。

ラインナップの中では、私たちも12月に麻薬特集を組んだこともあり、「マリファナビジネス」が興味深い。日本では薬物は「ダメ。ゼッタイ。」が当然と考えられている一方で、米国では大麻解禁の流れに乗ってビジネスチャンスととらえる動き。「世界はこういう切り口でものをみている」のが分かるのは面白いですね。
英語の1次情報をどれだけ早く収集出来るかは、多くの先進的な動きが英語圏を中心に起こっている事実を踏まえると、大きな知識格差となるのは無視できない現実。

それを日本語編集の上、1.5次情報的に提示した上で、1次情報への導線も作るというのはNPならではの価値提供という観点では極めて秀逸な取り組みと言える。

NPユーザー層のどれだけの層を取り込めるかを考えると限定的な可能性もあるが、個人的には期待大。
確かに!

昨日の年末年始のまとめ記事でも思いましたが、海外のニュースを海外の視点で優先順位つけて日本語で読めるのは意味が大きいと思います。

海外メディアと日本メディアで報じ方も全然違うし。かと言って毎日追うほど時間取りたい優先順位でもない。

これも月次でいいからシリーズ化してくれないですかね。
テクノロジーの革新がめまぐるしく、次々にこれまで想像もしなかった新しい産業が登場し、次に何が起こるか分からない時代、世界で起こっていることをいち早くキャッチし、どうなっていくかを日々考えることの重要性を実感します。

常に常識を捨てて考える必要があるなと思っています。

Quartzの記事、楽しみです。
これは面白そう!!特に
・レゴを救ったデンマークのコンサル会社
・ラグジュアリースニーカーこ秘密
は必ず読みたい!!

今日のウーバーの「経済学者」の記事も読みましたが、かなりの厚み。朝だけで読むのは大変かも(笑)
見出しだけ見ても超読みたい記事ばかり。
特に、レゴのケーススタディは事実として読んだことはあるもののその中枢に文化人類学者がいたなんで知りませんでした。
期待のラインナップ。Quarzとの一番手っ取り早いシナジーはこのパターンだと思うのでどんどんやって欲しいところです。また、アメリカで奮闘している梅田さんのインタビューも期待してます
この連載について
世界中のビジネスやテクノロジーの最前線を、Quartzによる深掘りレポートを通してまるごと紹介する特別企画。未来を見通すための多くのヒントに加えて、特集とリンクした原文(英語)を読むことで、英語も学べる新デザインで掲載。