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ポケモンGOのNiantic、約4000億円のバリュエーションで約200億円調達。
Crunchbase見ると、2017年11月にも約200億円調達してるが、その時は約2000億円のバリュエーション。今回のリードはIVPでSamsungなども投資家にいる。前回はリードSpark Capitalで、新規の投資家を迎える形。
https://www.crunchbase.com/organization/nianticlabs
Nianticは、2018年はEscher Reality、Matrix Mill、Seismic Gamesなどを次々に買収している。ポケモンというIP1つで上場を目指すことも不可能ではなかっただろうが、Harry Potterを加えたIP2つで上場することもなさそうだ。それ以上の何かプラットフォーム的なものを創り出そうとしているのが感じ取れる。そうでなければ、新しい投資家も入っては来ないだろう。資金調達はプロジェクトを色々動かしているその表れと見てよさそうだ。
バリューは39億ドル。ユニコーンなんてもんじゃないところまで。コアテクノロジー(ARクラウド)にゲームの収益性が加わると強い >ポケモンGO開発のNiantic、1.9億ドルの調達ラウンドを完了
先日あった今年のテック予想に「ハリーポッターのゲームによって、ポケモンGOとは違うレベルでARが市民権を得るだろう」というものがありましたが、それに向けた資金調達も順調。楽しみです。
Ingressで基盤を作って、ポケモンでブレイク。次はハリーポッター。いろんなIPを乗せるARプラットフォームとなるか。ならばカネも集まりますね。
Harry Potter: Wizards Uniteのための調達とのこと。
かるくユニコーンだったんですね。

売上どのくらいあるんだろうか。
Niantic, Inc.(ナイアンティック)は、アメリカ合衆国の企業である。モバイル機器を用いた位置情報アプリや位置情報ゲームを製作している。 ウィキペディア

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