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今年も「大予測」書きました!

2019、2020年とエネルギー業界は激動の時代が続くでしょう。ただ、エネルギー事業、特に電力は事業体が大きいので、まだ対処に残されている時間は他と比べれば長い。すでに相当深刻になっているガソリンスタンド過疎地などエネルギー事業を総合的に考えることが必要ですし、もっといえば、水道、交通、行政サービスなど「地域」の視点が重要になってくると考えています。
日本の社会インフラをどうするかというビジョンが必要で、これは待ったなしの状況だと思っています。
例によって「この一年の予測」には拘らずに書いていますが、ご一読頂けたら幸いです!
電力インフラに関するコストをどう考えて行くか。
難しいですよねぇ。

EV搭載蓄電池でVPPはアイデアとして無しではありませんが、EV所有者へのインセンティブをどう設計するかが難しい様に思います。

現在クルマの稼働率は10%とは言え、その稼働率でもEVのLCCは微妙。
ここで蓄電池の劣化が早まる方向だと、それ相応のインセンティブが必要かと思いますが、それをどう用意できるか。

いずれにせよ、今年も竹内様のコメントや寄稿で勉強させてください。
資本主義とそもそもベクトルの違う、社会インフラの維持活動全体が、「いかに国内外からいかに必要ないヒトモノカネを調達できる全体的な絵を描くか」はほんとうに大きなテーマだと思う。
電気自動車を蓄電池に、といわれても、自動車もシェアの時代だしなぁ。タイムズの車がその役割を担うのがベストか。
再エネのコストダウンがすべての始まりらしいが、そのために必要なこととは?
大変申し訳ないのですが、『竹内結子』に見えました。
この連載について
プロピッカーなど各分野の有識者が日々ウオッチしている専門分野の「2019年」を大胆に予測。ビジネス、テクノロジー、政治経済、世界情勢、働き方など、各カテゴリーで2019年のトレンドになりそうなムーブメントや知っておきたいビジネスのヒントを指し示す。