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スタートアップ資金調達額、ユニコーン社数、IPOの件数ならびに調達金額など、主要な指標において軒並み中国が米国を抜いて世界1位となったというのは衝撃。

蛯原さんの論考はいつも世界のスタートアップの動向を的確に教えてくれる。これから始まると言われているリーマン級の経済危機が本当にやってくるのか、そのときにスタートアップ投資はどうなっていくのか、特にその震源地である米中冷戦の構造はどう変わっていくのか、など注目していきたいと思います
分かりやすい。
東南アジアではスタートアップ格差はかなり進んでる感覚は既にあり。蛯原さんの言うように間違いなく最終的には本質の部分が重要になるかと。
今年シンガポールに、来年は年明けインドに。中国、インド、東南アジアが大きく変化していく中で、日本も改めて変化していかねば。国内で足を引っ張りあってる場合じゃない。
地政学的要素も加味した蛯原さんの解説。非常に参考になります。私も今年担当した海外スタートアップ投資案件は、インド、インドネシア、米国でした。中国が失速するなら、日本企業にとっては投資チャンスでしょうか。
実にわかりやすい。勉強になります。Winner takas almost all. からのスタートアップ格差社会の流れは、当分続くのでしょうね。
リーマンショック以来120ヶ月続いた好景気がそろそろ曲がり角に来るようですね。
今まで調整らしい調整がなかったので来年は大きな調整があるかもしれません。
蛯原さんの話はとても参考になりました。これからもドンドン発信してほしいです。
ここ数年、スタートアップ業界には追風が吹いていたと思うが、これから選別の厳しい時代に突入する。日本も同様の流れだろうか。
蛯原さんのさすがの論考。わかりやすい。
格差社会はエコシステムが成熟するとどこでも起こるんですね。その意味ではブラジルもそっちに寄りつつあるんだろうと思います。

スタートアップ自体が成熟するとその次は何かがあるのか、を考えてしまいます。
No Challenge, No Life!
なるほどですね。データポータビリティーや5Gやらでゲームのルールが変わることを期待したいと思います。
この連載について
プロピッカーなど各分野の有識者が日々ウオッチしている専門分野の「2019年」を大胆に予測。ビジネス、テクノロジー、政治経済、世界情勢、働き方など、各カテゴリーで2019年のトレンドになりそうなムーブメントや知っておきたいビジネスのヒントを指し示す。