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無人運転の価値はこうした状況でこそあります。
人を甘やかすのではなく、人を助けるために!

ATV(全地形対応車)として、人に代わって働く「Autonomous Work Vehicle 」、早く実用化してほしいですね。

山火事や震災現場で、これが活躍すれば、1人でも多くの人が助かる。重労働を代わってくれて、生活を豊かにする生産を支える。さまざまな場面で価値を生む。

極めて望ましい方向での開発だと思います。
ロボット、AI、エネルギーを次世代の事業に置こうとするのがホンダの長期経営ビジョン。その出口には究極のモビリティがある。このATVの動力源は1kwhx2のカートリッジ式リチウムイオン電池。Gogoroのように充電インフラをB2Cの二輪車だけで築こうとするのではなく、B2Bを含めたロボットやパワー製品で幅広く築きあげられることがホンダの強み。

アシモは瓦礫を乗り越えれなかった。その反省も込めて、ホンダらしい究極のモビリティの模索が続く。未来を見すえることは大切。ただ目の前のクルマづくりのもう少し真剣さが欲しい。
まずはこのアプローチが大事!
なんと心強い!人でも登るのが大変なところをスイスイと。凄すぎる!
災害現場での活躍についてはドローンが話題になることが多いですが、台車の進化というのも興味深いですね。

未来感があるものとして、最近では下記のドローンがインパクトありました。
【学生が生み出した高層ビルレスキュードローン「NET GUARD」】
https://newspicks.com/news/3505212
これいいな
おーー、すげ
自動車じゃなく、「台車」。
しかし、けっこう使用範囲は広そう。
単なる技術開発というのではなく、社会の難題解決に役立つという意味でこれこそイノベーションですね。ホンダのアシモを含め二足歩行や四足歩行のロボットでは開発・製造コストの高さ、それに悪路での姿勢安定性といった問題がありますが、こうした全路面対応型の台車なら汎用性も高い。社会貢献にもなります。
本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
5.69 兆円

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