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キャンペーンが終わりました。最後発のサービスとしてドカーンとやろうと、孫さん中心にソフトバンク、ヤフーでああでもないこうでもないと話し合った末のキャンペーンです。
結果、想像以上にたくさんのお客様に使って頂きました。ご参加頂いた皆様ありがとうございました。
一方で、システム障害や店舗での混乱を生み出す等、ご迷惑をおかけしてしまいました。大変申し訳ありません。特にシステム障害は決済システムとして許されることではありません。今後、お客様の信頼を裏切らないよう、しっかりと見直してまいります。

キャンペーンについては正直に申し上げて、予想よりも相当早かったですし、決済単価も相当高くなりました。もう少し長い間、身の回りでたくさん使っていただきたいと思っていましたので、次回以降のキャンペーンの時はそのあたりを意識したものといたします。

このあと今回のキャンペーン対象者に100億円分のPayPayが付与されます。この100億円については、もう少しゆっくり、少額で幅広いお店で使われると思います。お店もどんどん増えてまいります。

今回のキャンペーンとその100億円の利用等から、しっかりと状況と動向を見極め、より良いサービスにしてまいりたいと思います。引き続きよろしくお願い申し上げます。

最後に、改めましてキャンペーンに参加頂いたお客様、お店の皆様ありがとうございました。そしてPayPay、ソフトバンク、ヤフー関係者の皆さま、本当にお疲れ様でした。
先輩経営者が、「ソフトバンクの孫さんは、メタボ(価格を下げる余地のある)な業界を見つけて、破壊的な価格と圧倒的なマーケティング投入で殴り込みをかける天才だ!」と言ってたが、過去にもADSL、携帯電話と次々とシェアを伸ばしてきたのはお見事。今回のPayPay(決済)でも100億円あげちゃうキャンペーンの数字を分析して、さらに大胆にマーケティングコストを投入してくるのは間違いない。競合他社がどうやって戦うのか楽しみです。
あれま、やはり本日の23:59までだったのですね。
知名度はあがったけど、継続利用なされるか微妙だと思う。

それにしても、100億円に達するのが早かった。
個人的には15回くらい使ったけど、全額還元には一度も当たらなかった。

「PayPayは12月13日、スマートフォン決済サービス「PayPay」において展開している「100億あげちゃう」キャンペーンを同日の23時59分に終了すると発表した。今後は決済額の0.5%を還元するという。」
この後も使うかどうかを、自分ごととして考えてみた。コンビニやファミレスなどでは、Suicaなどの非接触型の決済が可能なら、手間かからないので、そちらを使うと思う。それ以外でも、クレカが使えるなら、クレカを使いそうだ。そうなると、PayPayはそのどちらも使えないところになりそう。本来は、導入コストの低さ(日本でも低いと仮定して)が魅力なので、他のキャッシュレス決済が無いところに導入されていると嬉しいのだが、どのくらいそのようなケースがあるのだろう。
また来年の12月、100億円キャンペーンやります!これから利用金額に応じた会員ランク制を導入し、次回は、会員ランクに応じて上限額や全額キャッシュバックの確率が変わります!
・・・ってすれば、次こそはもっと恩恵を受けるぞ!って考えて会員ランクアップを目指すユーザーは少なくない気もする事を考えると、色んな可能性をまだまだ秘めていると感じます。
今日で終了のニュースは本当だと信じていたので、とにかく1円でも多く使おうと、昼過ぎにおやつを買うのに使ったら、150円分全額キャッシュバックに当たってしまいました。。。その後、夕方のPayPayが障害から復帰したタイミングで、ビックロに駆け込みました。案外空いていて、拍子抜けしました。20%キャッシュバックは無事獲得させていただきました。ありがとうございます!
それにしても、100億円消費するの短すぎですね。キャズム全く越える前に終わってしまいましたし、明日以降継続して使う人がどれくらいいるのか、ちょっと厳しいでしょうね。
以前も書いたように、定期的に使うことでキャッシュバックされる仕組みの方が良いですね。例えば、使用した店舗1つごと、キャッシュバック割合が上がっていくとか。1日使うごと、キャッシュバック割合が上がっていくとか。時間帯で分けるのも良いかもしれません。朝、昼、晩と使うことで、キャッシュバック割合が増えていくとか。最初1%でどんどん上がっていき10%に達すると、キャッシュバック権利が貰え、更に20%まで行くと、また1%からスタートという感じ。あと、年齢に応じて、キャッシュバック金額割合を変えるとかして、普及させるのはどうでしょうね。現金信仰の強い高齢者にQRコード決済を使わせる為に、70歳以上は還元率アップとか。
あとは、お店側に支払う金額を変えるのも良いかもしれません。一般的に、このような決済は、お店から手数料を取るビジネスモデルですが、その逆で、現金でもらうより例えば3%多く貰えるのであれば、お店も積極的に導入するでしょう。まあ、利子みたいなものです。もしくは、お客の利用人数に応じて、その割合が上がっていくとかあれば、お店側が積極的にお客に使わせるでしょう。とにかく、使う側と使われる側の両方に継続的に使うことのインセンティブを与えるのが良いでしょうね。
https://newspicks.com/news/3518917?ref=user_1650115
100億の費消、早かったですね。
一説によると、80億円分は海外から駆け付けたバイヤーが使い、残り20億円が日本人だという…

真偽のほどはわかりませんが。
別記事でのコメント転記

この手のキャンペーンの最大の失敗は、何も起きないままスルーされる、ムーブメントにならないということだと思うので、そこからすればこれだけ話題になり、人々に熱狂的に使われたというのは成功と言えるとは思うものの、うまくいった前提で言えば人間が欲が出るもので、もっと効果的な100億円の使い方もあったな、という議論にはなりそうです。
個人的にはモバイルゲームの「チュートリアル」や「ミッション」的に遊び感覚でできるものがあると良かったんでしょうね。例えば、「〇円以上の買い物をしよう 報酬〇ポイント」「〇日連続で買い物をしよう 〇ポイント」「〇つの別の店舗で買い物をしよう 〇ポイント」的な仕掛けって、いくらでもできますね。もし次回があるので、継続利用につなげられそうなこの辺を期待します
忙しくてビックカメラに行くことができないまま終わってしまった。。。。悲しい。

個人的にはSuicaなどFeliCaを使った決済が便利過ぎるので(特に自動チャージ機能あると無敵感ある)、国内でPaypay使うイメージは持ててないです。

ただ、ポイント還元率や利用できる店舗数でナンバーワンになればPaypayの方が便利だなと思うようになるかもしれません。
FeliCa陣営があぐらをかかずにシェアをもっと拡大する施策を打ってくれることを密かに期待しています。
上限10万円がデカくて、これは初期の打ち手としてはマーケティングという観点からはバズったのでおkかなぁと。なのでここからはさらに100億円くらいで、上限1,000円とか2,000円にしてユーザキープ+UX改善が必須になってきそう。シンプルに、ユーザ目線での今後の基準は「使い続けたいと思うか」、に尽きるので。いつまでも還元は続けられないので、どこまで日常不可欠なサービスにできるのか期待して見たいですazs.
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
9.8 兆円

業績

ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
2.13 兆円

業績