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小売りとしての新たな切り口のSNSマーケティングの捉え方。記事がポイントだと感じました。

・SNSは5%のECのパイではなく、95%のリアル購買に影響するら、
・SNSマーケティングで表面化しない大きな効果をどうみるか?
・影響するのは「どのアカウントか?」ではなく「どんなコンテンツか?」。爆発的なPayPayのコンテンツは、UGC(User Generated Contents)により一挙三徳を得た。
・ブランドの自社アカウントはUGCのお手本となる役割にする。
・8時、12時、15時、18時、21時というゴールデンタイム。通勤・通学電車、昼飯、家で寝転んでテレビを見ている時に確実に投稿していく。
・拡散するのはTwitter、UGCが出てくるのはInstagram。

コメ兵 藤原さんの神コーナーは、毎度マーカーひきまくりです!
「100億ばら撒く」というコンテンツ投資の瞬間に、バズってメディアバイイング投資の必要を極力無くすSNS時代の正しいマーケティング。あとは100億メディアを買う以上の価値を作れるかどうか?だけど、そもそもコンテンツ投資=ユーザー視点だったりするので皆んながハッピーになりやすい。ただ一点だけ、このコンテンツマーケティングは情弱には響づらいということ。今後の課題になりそう。
PayPayのSNS戦略は、素晴らしい経済効果を生み出している!

①認知:100億円キャッシュバック

②行動:登録にもインセンティブつけてハードル下げる

③共有:ユーザーがシェアしたくなるデザイン
当選画面に個人情報入ってなく、シンプルなデザインでSNS映え
↕︎
④共感:自分も!と行動の連鎖
SNSマーケティングの本質とはなんぞや?を聞いてきました。世の中勘違いしてる人が多いので、少数の知ってる人が成功してしまうんですよね。というお話です。

そしてpaypayのPR大成功とは書いてありますが、paypayが大成功とは書かれてないので、成功したとは限らないとコメントしてる人はテストで問題読まずに悪い点とって来た人なのかな
paypayキャンペーンは衝撃でした。コンテンツとサービスを磨きに磨くとSNSが勝手に反応するという革命事例。やはりジゲンさんは顔出しNGなんですね
PayPayから学べるのは、ECを運営しているからといってSNSマーケティングの個々の施策をCPA換算で測る必要はないということ、結果において投下施策の総数とコスト、CVを検証することはできますから。そして、自社アカウントを運用せずともユーザー行動によってUGCが勝手に出てくるための「企画」が出せるかということです。
PayPayの場合は、キャンペーン後に継続して利用してくれるかが重要。振り返ったら、スタートダッシュだけだったとならないように、今度はどんなPRをしてくるのか気になる。
"実は先日、神戸の異人館に行ってきました。すると、異人館を改装したスタバを見に来た、関西弁じゃない女の子4人組を見つけました。みんなで「インスタ映えだ」って騒いでいるけれど、その場で撮ってその場でアップするのはふたりだけで、残りのふたりは、そのふたりが撮った写真を「インスタ映えじゃん」と言ったり、フラペチーノを飲んでいる。つまり、実際にインスタ映えという行動を起こすユーザーと、インスタ映えに付き合っているユーザーに分かれる"

"でも、行動を起こすユーザーも自分ひとりでは神戸まで行かないし、付き合っているユーザーも嫌じゃない。わざわざ神戸まで足を運んで、フラペチーノ飲んでいますからね。でも、このユーザー行動、費行動をCPA換算できないんです。スタバで来店動機をとったら、少しはわかるかもしれませんが。でも、4人を実際に動かすという莫大な経済効果を、Instagramが起こしていることは間違いないでしょう"
超面白い
株式会社じげん (ZIGExN Co.,Ltd.) は、生活分野における垂直型検索エンジン(バーティカルサーチ)を複数企画・運営するインターネット企業である。 ウィキペディア
時価総額
346 億円

業績

株式会社コメ兵(コメひょう、英語: Komehyo Co., Ltd.)は、愛知県名古屋市中区大須三丁目25番31号に本社・本店を置く、日本最大級のリサイクルショップ(コメ兵、KOMEHYO)を運営する会社である。東京証券取引所第2部と名古屋証券取引所第2部に上場している。 ウィキペディア
時価総額
80.4 億円

業績