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楽曲の品揃えもさることながら、ライフスタイル提案を含むサービスのブランディングと、ハイレゾ再生の意味ある音響機器、周辺商品を出していけるかが鍵ですね。
ハイレゾは再生する機器自体の性能によって「違い」が出てきます。

おそらくソニーは、自社のスマホをハイレゾ対応にしてストリーミングと同時にハードも売り込む計画なのでしょうね。

ストリーミングの利用者が増えるかどうかは、他のスマホ、とりわけアイフォンがハイレゾに力を入れるか否かに左右されるでしょう。
他のピッカーとは違うことを書きますが、この価格設定はまずいですね。安過ぎです。音質に拘りのある人であれば、1980円も4980円も変わらないと思います。それを1980円にしたことで、事業として成立しない可能性が出てきます。価値を認めない人にとっては1980円でも高いし、価値を認める人にとっては、5000円以内では差分はないでしょう。だって、ハイレゾのダウンロード販売はアルバム1枚で3000円を超えますよ。ハイレゾは、一般的に通常の音源とは違って、ネットからしか取得方法は無いので、比較はダウンロード販売です。参考までに今話題のQueenのリンクを張ります。音質マニアはコスパはあまり考えないですよ。

http://www.e-onkyo.com/sp/album/uml00602557033960/
こんなのガンガン使ってたらアッサリパケ死するわけで。

もちろんパケットも安価なストリーミング定額制とセットで出すんですよね?
じゃなきゃ要らないです。
高音質音源の需要は少ないけどあるし、アーティストも出来れば完全(に近い)な音を聴いてもらいたいと思っているでしょうから、ハイレゾ配信する事の意味はあると思います。

android 8.0以降では、ソニーのBluetooth向け音声圧縮技術「LDAC」に標準対応している。ストリーミング × ワイヤレスでハイレゾ楽曲が聴ける環境は整いつつありますね。有線が一番に変わりはないでしょうけど。
iPhone、iPadは、ハイレゾ伝送に相当するコーデック無いので、当面は有線前提になるのかな。
5Gへの進化で、音もより高品質へと向かうのですね。

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