新着Pick
1148Picks
シェアする
Pick に失敗しました

人気 Picker
【舞空術アニメを誰もが簡単に】
GoogleがGoogle Earthの3Dデータをつかった飛行アニメを簡単につくれる
Google Earth Studioを公開 
やばい! 世界を冒険するのが楽しくなるぞー
こういうテクノロジーの掛け算大好き!
これは良い。
クリエイティブ領域はテクノロジーでどんどんクオリティが上げれる時代になった。これからはどの職種も専門知識+テクノロジーを使いこなす能力が必要です。
これでまた、映画やドラマ制作の参入障壁が下がりましたね。

アイフォンだけで映画制作をした監督が話題になりましたが、このシステムを応用すればスケールの大きな映画も低コストで作成できます。

素人が優秀作品を創る時代が来つつあります。
googleがもつ膨大な地図、画像データを自由に使えるように。世界の情報を整理するのだ、それによって人は幸せになるのだ(それをやっていけばそのうち儲かるんだ)というgoogleらしい取り組みですごい。
しかし、「ニュース配信、研究、教育、公益を目的とする場合は無料で利用できる」とのことですが、金払えば商用利用出来るのかどうか。素人の映画作品とかでは多用されそうで、それをYouTubeにあげたりして、凄い見られて制作者に金が入る、となったときにどうなるかは注目
アマチュア監督がSF映画もつくれる時代に‥。なんていう古い発想そのものを打ち壊す、すごい機能だと思います。ユーチューブやインスタグラム、TikTokへの投稿がこれでガラリと変わるでしょう。グーグルはやることが大きいですね。
ドローン,(無人)航空機を使った上空からの撮影と,このニュースのシステムの違いは何か.それはリアルタイム性です.多くのドローンが上空を飛び交うようになり地上の撮影が行われ,そのデータが集約された地図は「生きた地図」なのです.
例えば,「もうじきお昼だな.あの定食屋の本日のおすすめメニューは何かな?」 または「あの定食屋はどの程度行列ができているかな?」など,街中がリアルタイムに把握できます.というわけで,「ドローンいらず」? 要らないというより,用途で使い分けですね.
動画を見るとすごさが伝わってくる。Adobeもそうですが、簡単にとてもクオリティの高いものが作れる世の中になってきた。
便利だなぁ。
www.FNN.jpで先行利用していましたが、地上波ニュースでも使えるほどクオリティの高い空撮動画が作れます。犯人の逃走経路や複数地点の位置関係など使える場面はかなりあります。通常ではドローン撮影が難しい市街地の画像もかなりあるため、クリエイティブの可能性は広がります。
観光ガイドブックがまた変わります。上から見て貧弱だとダメかもしれません