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田端さんのマネージメント論、思考がすごく整理されててわかりやすい。
管理職には「グルーブ感」を生むことはできない。

多くの管理職は、型にはめることがマネジメントだと思っていますからね。そもそも「管理職」という名称が、歴史的に誤った固定観念をつくったしまったのでは。

組織全体のグルーブ感、とても大事だと思います。
多くの若者が考えてるマネジメントって、「する人とされる人が対戦している“試合”」みたいなイメージだと思うのね。

でもちがって、マネジメントというのはライバルとの試合じゃなくて、上司と部下がテニスのダブルスでペアを組んでるようなものなんですよ。
マネジメントについて、普通に良い話が聞けました。

【追記】

一方で医師をはじめ命が関わるような職種については時にマイクロマネジメントも必要と思います。
いわゆるマネジメントが下手だといつも言われる&思うので、もうちょっと20代をのせられるおっさんになっていこー

『マネジメントってちょっとDJに近い感覚があるなって思ったのね。

うまくいってると、組織全体からいい具合の「グルーブ感」が出るんだよね。みんなが自発的に動いたり、単純に楽しそうにしてたり。』
比較的マネジメントに興味なくこういう出来事から変わっていく大物は多い。それでも変わんない人も多いかもしれないが『部下からも評価をつけられる「360度評価」でボロクソ書かれて、会社から「マネジメント力を上げるためのエグゼクティブコーチ」をつけられたの』
Manage=管理もステレオタイプなら、管理職=エラそうに上から語るオッさんもステレオタイプ。日本企業は実は管理職で成り立っていて、「なんとか上手くやる」ってやっている人多いんじゃないかと思うんです。いけてない日本企業に多いのはLeader不足。意思決定の遅さ、意思決定プロセスの複雑さは与えられた範囲でなんか上手くやる管理職の弊害ではないか、と思います。ちなみに「管理」という言葉は個人的には嫌いで英語だとManageの場合もControlの場合もあり、非常に曖昧。英語って便利だな、と英語が出来ないながらに思います。
マネジメントのわかりやすい例え。

あと実際に実践されているmanageとして感じるところは、田端大学ができて、VALUの保有者facebookグルーブがほぼ死んだことですね。アウトプットは有限であることを実感します。
田端さんのマネジメント論。
仕組みの前提から見直す、少なくとも部長クラスには求められる点。マネジメントは管理ではなく最善の動きになるようアレンジするということですね。

アクセルとブレーキの話は最近手をつけた部分です。
(ちなみに私の時代にはグラビア写真は貼られてなかった。30年近く昔の話、だと思います)
ほほぉ

イイ事言ってる

田端様の記事で初めて思いました。