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ただいま俺以外メンバー
12月2日12時 1人目確定
12月2日15時 2人目確定
12月2日19時 3人目4人目確定
12月2日21時 5人目確定

嬉しいことにただ今合計10人
多分もう適正人数
アマゾンは、生活の中にストレスフリーに入り込みのは得意だけれど、生活に楽しみを与えることは不得意かと思っていましたが、良い意味で期待を裏切ってくれました!

楽しそうですね〜^_^

ロボコンに夢中になるのは大人も同じです。
まだアメリカだけでの販売ですが、これはアマゾンエコーとは比較にならないほどマニアが現れそうです❗️
期待しています🚖
プロダクトはあくまで手段であり、きっかけに過ぎず、その先のネットワーク効果を使ったビジネスの拡大が描かれている素晴らしい戦略ですね。


アイボも本体代とかクラウドサービス料を取るのではなく、積極的にデータやコードを溜め込みシェアする事で、市場自体を拡げる戦略になれば面白いのになと思います。
https://aibo.sony.jp/store/
印象とは違うかもしれないけど、アマゾンという会社は非常に慎重で、実は意思決定もそれほど速くはない。でもなにか動きを起こすと、大抵それは一般の予想の斜め上を行く。

僕が知っているアマゾンの商品化のパターンは、ミドルマネジャーのアイデアが徐々に社内でサポートを得て公式プロジェクトとなり、最終的にはジェフ・ベゾスの目を通って商品化に至るというものでかなり時間がかかる。この自律走行ミニカーの複雑さを考えると、製品のアイデアは少なくとも3年よりも前に生まれたと推察する。

彼らは莫大な小売サービスのデータベースから彼らにしか見えない消費のトレンドを導き出し、そのトレンドを元に成功率の高い事業を設計するのが成功パターン。逆にデータで裏付けられない事業や製品をリリースすることはほとんどない。(ただしデータに裏付けられたからといって成功するとは限らないのが難しいところ。)この場合はAWSの売り先を広げたいという自社の思いと、ロボティクスやAIスキルを身に付けたいという世の中のトレンド、それから自動運転(この場合はミニカーだけど)のトレンドを結びつけて、こういう事業を始めようとしたんではなかろうか。アマゾンの常道通り、ハードウェアの価格はコストぎりぎりに抑えて、収益はソフトとサービスから上げて行く、という戦略だろう。事業が実生活に深く関連している分、GAFAの中では一番畏怖すべき存在だと思う。
それにしても安い!

まあ、日本ではなかなか発売されないでしょうけど…規制が厳しいですから。
これは面白そうですね。安価ですし、アマゾンの力とあいまって、あっという間にロボコンにとって変わるような存在になったりするかもしれないですね。
これHIUでもやりたいなー
自律走行するミニカーの世界でHackしたいですね!
これは楽しみ!
要らないんだけど、、、欲しい!!(笑)
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
103 兆円

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