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へー面白いなー
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まさかの野田さん!あまり知られてませんが、彼のいう超小型衛星のためのロケットに勝機があることを見出したのが他ならぬ野田さんです。最近は色々あってあまり会えてませんがISTはもともと野田さんたちと立ち上げたチームが母体となってます。
何事もこう考えたい!

「新しい人が入って、新しいアイデアを出して、新しいものを作っていく余地がいっぱい残っている。」

そうです、宇宙開発に限らず、まだまだできること、たくさんあるんです。

もう何もできないって思ったら、そこで終わり、思考停止してしまう。

新しいもの、自分が理解できないものを、否定するのではなく、面白がりましょう。

思いついたり、閃いたりするとき「3B(Bus Bed Bath)」その通りですね。

ちなみに、いま新幹線の中で、ゆるゆるしながらコメントしています。笑
教科書だけでなく、センセイも、有名人の方々も、お金持ちの方々も、偉い方々も、メディアも、法律も、ルールも、社会規範も、常識も、ヒトとヒトの作ったものは何もかも、一部信用する位がちょうどよいかと思いますねぇ その都度、信用に足るか、自分自身で、自分自身の責任において判断する習慣をトレーニングしてあげるのが大事だと思いますねぇ

あ、もちろん大学教授も なのでこのコメントもご自分でご判断を
教科書の間違いって普通にありますもんね。

改訂版を出す気満々で締め切りに追われて書かれているものもあるので、係数や符号などの簡単な誤りはよくあります。もっとも、本質的な間違いを見つけられたときには、少しやってやった感がつい感じてしまいます。

盲信的に読むか批判(懐疑)的に読むのかで、吸収力も異なるかと思います。それと記事にあるように教科書の知識はいかなる新著も数年あるいはそれ以上に古いものになるので、基本的には穿った物の見方をすべきでしょうね。古い名著の方がミスは少ない。
イラストが可愛い(笑)
真面目な話、イラストを描いてるとより具体的なアイデアが浮かんできたりするので、アイデアを練る上で「絵で考える」というのは結構大事です。
非連続な新しいアイデアを生み出せるチームをどう作るか。
個人的には、年次や役職関係なくフラットに議論できる風土を作ったその先で具体的にどうしているのか知れたのは興味深かったです。

・「何の役に立つんだ?」とは聞かない
・「できるんじゃないか?」と常に問う

など、どんなコミュニケーションするかで組織の中の思考が変わり、アイデアの質が変わるということですね。
教科書には今までの乗り越え方が書いてあるというのはわかりやすい表現。そしてこれからは違うわけで。1人では出来ることなんてしれてるので、チームがなんでも良いやすい状態は意図して作っていきたい。
JAXA野田篤司さんの素晴らしいインタビュー。
究極のアイデアは「3B(Bus Bed Bath)」に同感!