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ネット広告だとリーチできる範囲が限定的であり、スマートニュースVSグノシーのようなスピード争い、シェア争いにおいてテレビCMはやはり強烈。
かつ、CMで認知をあげた上でネット広告で低単価で刈り取るというパターンもネットベンチャーの中で定石となってきていて、結論としては「現時点ではかなり有効」かと思います。

一方で過去に比べてコスパが悪くなってきていることは事実でしょうね。
今や雑誌広告でブランディングしてアパレルブランドを立ち上げるというパターンは成立しなくなりましたが、同じように時代が変わる、媒体としてワークしなくなるということは十分にありえることだとは思います。
テレビ広告の収入は横ばいで、オワコンではない。広告の効果も確実にある。ただ、ネット広告は8割がターゲティング広告となった今、ユーザのデータを使う時代にテレビがついていけなければ、失速するでしょう。
テレビ局の人は気付いてないかも知れませんが、このままでは、TVは、ミラーリングでもっと面白いコンテンツをスマホなどから流すのが主流になると思います。どこも同じような面白くないバラエティばかり流していると、気がついたら、みんなテレビ局の番組は見なくなると思います。奮起を期待します。
視聴率と広告効果を結びつけるのは、確かに「粗雑」です。

料金も高額なだけに、躊躇する気持ちもわからないではありません。

厳しいですね〜テレビ業界。
中間決算から読み取る、3弾目。やはり書くことのプロである記者さんが書くと、わかりやすいですねー。断定的すぎかなというところもあるんですが、わかりやすさと訴えかけが大切だなと思いました。
広告主が過去の習慣を変えるにはある程度時間がかかる。とは言え、最終的には各メディアへの総接触時間に比例した市場規模へと収斂していくのでは。テレビという媒体端末とスマホという媒体端末との接触時間の戦いに。
テレビCMを出稿している企業の顔ぶれは、世相をダイレクトに反映しますね。

【速報】テレビCM出稿金額が大きいトップ100ブランドランキング【2017年3月~2018年2月】
https://xica.net/magellan/tvcm-ranking/

マッチングサイトの出稿量がやはり上位に来ています。
トリバゴすごいですね。

1位 トリバゴ 152.7億円
4位 Indeed 69.3億円
6位 タウンワーク 50.4億円
TVがオワコンなのではなく、ほかが伸びているだけという味方もできます。
SNSを解析してみるとわかりますが、日本は特にTV番組の影響強すぎ。
特にためしてガッテン、おはよう日本、マツコの知らない世界、最強。
あ、NHKはCM流してないですね(笑)。
ブランディングだけでしょ
テレビが粗雑じゃないデータ得られるようにしたら広告主が離れる結果が出そう。