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「例えば、『あのアニメに出てたアレ』って言えば話が通じることも多いと思う。昔はSFだったものがどんどん実現できる時代になってきている。パソコンだって、20年前だったらドラえもんの道具ですよ」
そう語るのは、エクシヴィの代表取締役の近藤義仁氏。


日本でもさまざまな業界・ジャンルで急速に広まりつつあるVR&AR。まだまだ体験としてその価値に触れていない人も多いかもしれません。しかし、実は近氏藤曰く「日本人はその文脈を共有しやすい」一面もあるといいます。

新たなアニメ表現を追求することを目的に設立したAniCast Labでは、Gugenkaが手掛ける東雲めぐを活用して、今後どのようなコンテンツを手掛けていくのかーー?そのビジョン、未来を語ります。