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超応援している角田・小笠原の後輩コンビが立ち上げたLegalForceがさらなる加速へ!プロピッカーのとんふぃさんも弁護士事務所側に参画されています。個人的に注目しているのは自然言語処理側からのアプローチであるということ。SPAやSHA等の複雑な契約や英文契約にも対応していくと、仕事がめっちゃ楽になり付加価値の高い仕事に専念できるなーと思い、今後の発展に期待しています!頑張れ〜!!
LegalForceの調達、リリースされました。
弁護士サイドはAIを賢くするための学習用データセットや、出てきたアウトプットへの評価を踏まえた微調整等を行っています。
NDAはもちろん、業務委託契約等もおおよそ1秒でレビューが完了するようになりました。
働き方はどんどん「弁護士が弁護士にしかできない仕事へ」と変わっていっているのを切に、身をもって感じています。
まだまだまだまだやること、やれることがたくさんなので、引き続き頑張っていきます!

山田先生、ありがとうございます!

追記:
Sakakibaraさん、まだまだ未熟な会社ですが、何かお役に立てそうであれば、ぜひお声がけください。
1秒というのはここではあまり関係ないですね。これが仮に10秒かかっても全然待てる。それよりも、自然言語処理技術を用いて
「初期から提供していたNDAの場合、8割ぐらいだった精度が今では9割5分くらいまで上がってきているという(精度は類型によっても異なる)」
というのがすごいところです。WORDのad-innは便利そう。
長尾研の先輩である森信介さんが顧問を務められているLegalForce、今後にますます期待です。

来年の言語処理学会年次大会(NLP 2019)でも協賛されています。
http://www.anlp.jp/nlp2019/
リーガルテック大賛成です。契約はすべてAIを通して、そこにオリジナリティを加えるというのが主流になるでしょう。助かる。
これは要チェックです。
独立して契約書を見る機会が増えかなり見慣れました。(最近はメンバーに振ってます)。大事なものはリーガルチェック入れていますが、後で後悔したくなければ簡易チェックはありがたい存在。英語版もほしいなー。

某女性起業家さんが、大手企業との契約書は不平等条約満載、と言っていたのが笑えますが、理解して対応するしかない。
【AIの士業代替は進む】
企業の法務部にはかなりの人数の社内弁護士がいる事は事実。留学でロースクールに行ってNY州の弁護士資格を持っているものなども多い。彼らが担っている仕事の大半はAIで置き換えられるし、契約書のレビューなどについては、今より迅速かつ正確でコスト面でも優れた仕事をしてもらえるはず。

これは、不動産分野でも全く同じ。
データが抱え込まれている今のいびつな市場慣行が改められれば、不動産鑑定士の鑑定評価書作成や、宅建士による売買契約書、重要事項説明書のチェックなど、不動産分野でも同様のニーズが一気に顕在化し、新たなビジネスが生まれる可能性がある。
クリエイティブでない士業はどんどんAIに置き換えられると、考えるべき。
AIにできることは相当程度あるはず。親和性高い。弁護人同士での競争領域は全く別のところにある。
これ便利そう
基本的にはパターンにもとづいて学習させてるはずなので、AIを破る契約フォーマットを作ったり、出し抜きインセンティブが生まれそう。皆んなで楽する世界を目指せるかどうか。交渉段階で、今回はお互い時間使うの面倒なんでAIフォーマットでいきましょう、今回はクリエイティブに自由フォーマットでいきましょう、というような事前合意や駆け引きがなされるようになりそう。
株式会社ジャフコ(英語: JAFCO Co., Ltd.)は、日本最大のベンチャーキャピタルである。 ウィキペディア
時価総額
1,382 億円

業績

株式会社ドリームインキュベータ(英語: Dream Incubator Inc.)は、東京都千代田区に本社を置き、コンサルティング並びに投資事業を行う。堀紘一が2000年(平成12年)に創立。 ウィキペディア
時価総額
158 億円

業績