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昨日HIUのイベントで久しぶりにちゃんと宇野さんとトークして楽しかった。
「【宇野常寛×堀江貴文】〜HIU堀江貴文イノベーション大学校12月トークイベント〜」HIUで毎月行われるトークイベントをちょこっとだけ特別配信!堀江貴文サロンが気になる方はチェック!https://freshlive.tv/horiemon/253115
冒頭の「中央線vs.六本木」。同時代に出版文化圏にいた者として、とても共感します。それで私は実際に六本木に来てしまいましたし笑。後半の家入一真さん、前田裕二さん、堀江貴文さんに対する批評も秀逸。新しい雑誌のあり方が見えてきます。
出だしから切れ味最高。

『今、仕事ができない編集者ほど、ゴールデン街で飲みたがりますよね。あるいは、カッコつけたいけどセンスの悪いデザイナーほど、中目黒とかに事務所を構える。』
地頭とお金はあるけれど、人並みの繊細さを欠いた六本木のエコノミックアニマル

どうなったとしても繊細さだけはずっと持ち続けていたいと思います。
タイトル画像の「東京はシリコンバレーではない」の当たり前過ぎる感じが好きです。シリコンバレーになれない、ってきっと書きたかったに、違いない。

これ、聞き手は誰なんだろうな。いつもなら、下の方にインタビュアーとしての中の人が書かれているイメージなのに。
遊びって本当に大切ですよね。遊びによって、振れ幅や余白、隙が生まれる。変化が進化だとすると、変化のためには幅や余白、隙による掛け算があるのかなと思っています
「堀江さんこそが新世代の糸井重里なんですよ」
堀江貴文論であり、「中央線vs.六本木論」であり、なるほどと頷くことの多いインタビュー。
遊びが超重要というのはとても共感します。将来的に人は作業的な仕事をしなくて済むようになっていくので、どちらかと言えば遊び的な仕事や、遊びを極めること。遊び尽くした先にそれが仕事になっていた。など、一生懸命遊ぶことが、競争優位性の源泉になっていくと思います。
人生面白がって生きている中小企業のオーナーの発展係が、ホリエモンですな。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。