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ブロードバンドタワーのオフィスエリアには、社内外の人が利用できるカフェスペースが併設され、背の高い男性が、エプロン姿で接客。さすが藤原洋さん。このカフェで働くのは、ブロードバンドタワーの社員。ローテーションで、月に2〜3回シフトに入り、その目的は、カフェの“店員”をしながら、他の社員などと交流の機会を持ってもらうことだという。なかなか面白いです。
人生で何回ご飯を食べれるのかを逆算すると、一度のご飯はとても大切な時間です。意味のある食を大切にしてもらいたいですね。
多くの時間を職場で過ごす人にとって会社は人生に極めて近いもの。仕事観と人生観のギャップについて真剣に考えないと人生がダメになってしまいます。職場での孤独は孤独な人生につながる危険をはらんでいます。ぼっち飯を食べざるを得ない会社があなたの人生になる価値があるのか真剣に考えてほしい。
この記事は、ぼっち飯の話ではなく、職場でのコミュニケーションと1人単独の時間のバランスの話ですね。

集団の中で1人で昼食をとることを苦痛と思うかどうかは人それぞれでしょうが、少なくとも、学校、特に女子の間では、お昼ごはんの仲間から外す、というのがいじめの始まりになりがちです。私もそうだったので、あの耐えがたい苦痛ゆえ、大学では面倒なことを考えたくなくて、一度も学食で食べたことありません。大人になってもしばらくは外では1人でごはんを食べられませんでした。
そう考えると、会社という集団の中では、やはり孤立しない、させないための工夫は、会社のためにも従業員のためにも大事なことなのだと思います。

ちなまに、今は日中単独行動なので、1人でラーメンでも牛丼でも食べます。むしろ楽しい。
ちょっと前までは独りで飯を食べる人は異端者扱いされていた韓国も、最近ではホンバプ(1人ご飯の略語)という言葉が流行るくらい大分社会から受け入れられてきました。(笑)

でもまだ殆どの飲食店では鍋物・焼肉の注文は二人前からなのが悲しいです。
孤独という言葉がマイナスのイメージを感じさせますが、一人でいることはとても大事なことだと思います。当然仕事も捗りますし、コントロールもしやすくなるので、私生活への悪影響も減ります。ただ、管理職の人達が、これを許さないのですよね。部下のことを把握できていないと、立場的にマズいと思っているからです。本来の管理職の役割って、そんなことではないと思うのですが・・・。
人のつながりは大事だし、孤独は社会にとって大きな健康の驚異ではあるけど、食事くらいは自分の好きなようにすればいいと思います。
取材していただきました。

孤独を嫌って、孤独からしか生まれない独創的な仕事を失ってませんか??
自意識過剰
子供の頃からぼっちに慣れてしまった私にはなんともいえないですが、孤独が怖いのはなぜか、自分と向き合ったり内省するのは、人生を生きる上では大事だと思います。