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取材いただき、ありがとうございました。
工芸時代を大幅に上回る反響に、サッカーという土俵がいかに開かれているかを痛感しています。笑
個人的には人生2度目の転職、優秀な仲間との取り組みが本当に楽しいです!!
とはいえこれがスタート。まだ何も成し遂げておりませんのでここから精進してまいります。みなさま温かいご支援のほど、よろしくお願いいたします。
なお、12/9に東京で奈良クラブの未来を語るトークイベントがありますので、興味ある方はぜひ。
https://nparkdaynakagawa.peatix.com
中川政七商店は奈良で1716年に創業。麻織物を作り続けてきましたが、中川淳元社長が「日本の工芸を元気にする!」をビジョンに、生活雑貨を扱うショップとして全国展開に成功させました。そしてその立役者である中川政七さんは、今度は奈良クラブの代表になるといいます。その転身の意図とは?

それにしても中川さんのように40歳を過ぎた段で異分野に調整するロールモデルが増えてきたのは嬉しい限り。藤原和博さんは、新天地へのジャンプする距離が遠いこと、つまり、これまでいた分野と違いがあればあるほど、キャリアの希少性が上がり、結果、マーケットバリューが上がると仰っていましたが、まさにその好例ですね。
「体系を持たず…」

良く分かっていますね。
選手個々の能力に任せているサッカーが日本ではまだまだ多い。
また監督が変わるたびに方向性がガラリを変わるクラブも多い。

海外サッカー関係者が日本人は技術はあるがサッカーを知らないと言うのもまさにこのこと。

記事を読む限り陣容は整っているように見えます。
あとはどれだけやれるか、楽しみです。

ところで、奈良クラブはユニフォームがとても個性的ですので、知らない方はぜひググって見てください(笑)
これは、すごい。

学びの型は全てに通づる、本当にその通りだと思います。
スポーツにしろビジネスにしろ、根性論や感覚値で終わらせてしまっている組織が日本にはまだまだ多く、
全体が継続的に成長するには過不足などを分析して型を得ていくことが大切。

私も良くも悪くも超直感人間な部分があるので、中川氏のこの記事を胸に刻みながら取り組みます。
頑張って欲しいです。
いきなり発展させることは難しいと思いますが、長く続いて伝統を積み上げていき、地域に根付いていくことが大事だと思います。

元々地域でビジネスを展開されていたとのことなので、地域との繋がりは構築しやすそうです。
優れたマーケター、経営者が「モノ」のマーケティングから「コト」、「サービス」のマーケティングの世界へ挑戦する。

最近思うことですが、優れたマーケターは地方に沢山いて、
地元やコミュニティと向き合い、そこにいる人たちを徹底的に偏愛する戦略をとる人が多い。

私はそれを「閉じる戦略」と呼んでいます。

この戦略が上手く行くと、人は外から入って来ます。
よって来ます。

このような展開になることを期待しております。
面白い!

世界的に大人気の #サッカー は、もともと「多様性の宝庫」。

日本でも、もっと様々な形があっていい。

「多様性」は、 #日本サッカー や日本社会を、進化させる力を秘めているはず!
素晴らしい。これから様々な地域クラブスポーツは各地の素晴らしい経営者がコミットしたり、部活に代わった機能で選手育成をしたりして、もっと盛り上がっていくでしょうね。
素晴らしいビジョン。
こういうクラブ、本当に作りたいですね!もの凄い可能性を感じます。

こうなると、やはり自前のスタジアムはほしいですね。
歴史とテックが同居する、奈良の景観や人々の生活にも調和したものが。
体系化していくことで、皆をある程度のレベルまで引っ張りあげることができるとは思います。ただ突出した選手を作り上げれるかは疑問です。

ファンに対する見方の提案は同意します。啓蒙というか教育することで楽しみやすくなるはず。この努力を怠って関係者が楽しむものになっている競技は多いです。
この連載について
今、知りたい注目のニュースの真相から全体像まで、やさしく徹底解説。プロピッカーや有識者による対談、オピニオン寄稿、直撃インタビューなどでお届けする、NewsPicks編集部のオリジナルニュース連載。