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メールだと埋もれてしまうし、SNSは使っていない人も多いが、SMSはほぼ全員が持っているし、まだメッセージ数が少ないので開封率が高そう。ただ、配信時間を配慮しないで夜遅くにメッセージを企業側が送るとクレームが来そうなので、注意が必要ですね。あんまり頻繁にSMSが来ると大変になり、結局ミュートしたりするので、按配は難しい。しばらく1-2年は使えそう。
SNSと異なりSMSの方が全ての人にアプローチできるから、ビジネス(広告配信)需要が高まっているとのこと。たしかに、SMSに結構、キャリアからメッセージが来ますね。携帯キャリアは、信用性の高い顧客情報を持っているので、もっとビジネス活用できると思います。
携帯が普及しはじめた2007年~2010年頃、ケニアではSMSマーケティング、SMSを使ったマーケティングリサーチが大ブームとなり、SMS欄が商業SMSだらけとなって嫌がられやがて下火になっていった。ただ送るだけなら同じことが起こる。いまさら?という感じだけど、いままで使われていなかったのにはその背景があるはずでは(登録していないので記事は読めていない)。
SMSが開封率高いのは昔から知れてますよね。
でも、そこに供給が集中すると開封率が下がる。
強制的な接点は諸刃。
使い方間違えるとアウトですね。
SMS(ショートメッセージサービス)の場合、一通毎、文字数毎に利用料金が掛かりますが、3キャリアが同時期に導入した「+メッセージ」(RCS)ではパケット通信料となり、契約した料金プランの通信容量内で使用する事が出来ます。

docomoの例
SMS
『ご利用料金 | サービス・機能 | NTTドコモ -』
https://www.nttdocomo.co.jp/service/sms/charge/

RCS
『+メッセージ(プラスメッセージ) | サービス・機能 | NTTドコモ -』
https://www.nttdocomo.co.jp/service/plus_message/index.html


企業によるSMSの利用も従来からある文字のみのメッセージから、RCS(Rich Communication Services)となって、画像や動画も含めたSNSの様な形に変化していくと思います。
単純に送っているだけに見えて、実はかなり奥が深いSMS。
アジアでも金融機関向けにサービスを提供しているベンダーなんかはかなりのカスタマイズ(送信ルール付けとセキュリティ)で強固なスイッチプロテクトをしているようです。

SMSは拒否しづらいプッシュ型広告の一つなので、業界/事業者/出稿主がモラルを持って運用したいところです。
↓そうなのですが、増えてくるとわずらわしい。
広告は基本流せないと思う。

「「ここ10年で様々なアプリが生まれてきたが、全ての顧客にリーチできるのはSMSだけだ」とCommifyの代表を務めるGeoff Loveは話す。」
SMSはWhatsAppをアクティベートするときに使いました
海外、ショートメッセージわりと使いますよね。アプリダウンロードしたり、登録しなくていいし。
SMSはあってもいいけど、iMessageかHangoutのどちらかになると思う。つまりはキャリアというよりは、AppleかGoogleの2択になるのはほぼ確定なので、キャリアの出番はないかな。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
3.42 兆円

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Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
67.2 兆円

業績

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