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takaoさんと全く同じことを思い、サラッと読み飛ばしてしまいましたが、hello tomorrowの英語版サイトを読んでなんとなく理解できました。カテゴライズ用に新しい枠組みを作っただけですから、大して驚くものは無さそうです。ただ、イベントは楽しそうですね。大場さんのレビューを楽しみにしています。

Hello tomorrow, website
https://hello-tomorrow.org/
『「ディープテック」という言葉をご存じだろうか。もしかしたら、初めて耳にする方も多いかもしれない。直訳すると「最先端の研究成果」である』

冒頭のここで、「全然直訳じゃねいぞ!」と思ってしまったので、内容は頭になかなか入ってきませんが、
どうやら、「deep tech」じゃなくて「deeptech」なんですね。

大場さんが「ちょい絡み」した、というイベントは楽しそうです。行ってみようかな。

追記
あ、やばい、事業会社の参加費めっちゃ高い。
http://hellotomorrowjapan.org/japan-summit2018/
初めて聞きました。
長期的に取り組む価値のある技術にかっこいい名前をつけるのは賛成です。Deepという単語とそのニュアンスはちょっと離れていますけども。
大場さんのコメントを見て興味が出てきました。行けるかな(参加費と予定の兼ね合い...)
12/13に「ディープテック」のイベント、2018 Hello Tomorrow Japan Summitが六本木ヒルズで開催されます。私もちょい絡みしたので行こうと思います。

リアルテックだのなんだのと、「ITだけじゃないよ!」的な似たような用語はたくさんありますが、恐らくはこの団体が言い始めたんだと思います。

マクロン大統領肝いりとも言われるHello Tomorrowですが、孫泰蔵氏がファウンダーのMistletoe社と提携し、日本での活動を広げています。

若干名前が、、、とは思いますが、もしかしたらDA PUMPのUSAのようなノリを狙った極めてハイセンスなネーミングなのかも知れません。
このディープテック協会、孫泰三さんが引いているので、さすがですよね(*´꒳`*)目の付け所が、素晴らしい。

さて、ディープテック、個人的に日本は向いているような気がしてなりません。

というのも、日本は基礎研究が得意。研究のための研究が得意と言われています。

課題は、マネタイズかなーと。研究したその先どんな未来が待っているのか、ある種妄想力が足りてないのが課題ですよね。

そのあたりディープテックは、マネタイズも少し考えようとされてて、私は好きです!
ディープテックとは、以下の4つの要素を含んだ製品・サービスのことだそうです。
・最先端の科学技術、または研究開発を基礎とした技術がある。
・実現までに高いスキルと非常に多額の投資額と長い時間がかかる。
・多くの場合、具体的な製品・サービスが見えていない。
・成功した場合のインパクトが非常に大きく、破壊的ソリューションとなり得る可能性を秘めている。

大学などの日本の研究開発の現場に十分な資金が行き渡らず、人材も定着しづらく課題になっている日本。海外との競争に打ち勝つためにはやはり対策が必要ですね。
株式会社東芝(とうしば、英語: TOSHIBA CORPORATION)は、日本の大手電機メーカーであり、東芝グループの中核企業である。 ウィキペディア
時価総額
1.78 兆円

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