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小売業に対するエンゲージメント、感情的繋がりについて研究をしていて思うことだか、簡単にエンゲージメントなんて私も言っているわけですが、なかなかこの感情を作り出すのは難しい。

そんな中で、前澤さんの存在そのもの、リスクがあっても話題性のある商品、サービスを提供することでブランドに対するエンゲージメント、感情的繋がりを生み出すことに挑戦しているのがZOZO。

必ずしもポジティブな感情だけが生まれる訳ではないが、ネガティブな感情も含めてエンゲージメント、感情的繋がりを生み出していかないとダメな気がします。

そして、ZOZOSUIT。

やはりネット企業らしいオフライン進出だといえる。
ある程度タッチポイントとして機能し、役割を終えたら
やめる。リアルのタッチポイントの重たさを理解しているからこその決断。

ネット企業のオフライン進出はこれでいい。

私もオイシックスブランドのリアル店舗展開はなるべく軽く行いたいし、認知度アップと、Offline to Onlineが出来れば良いと考えている。

必ずしもリアル店舗やタッチポイントが増えることが良いことではないと考えを変えることができるのがネット企業の良さ。

このやり方をサービス提供、リアルのタッチポイント形成の失敗と考えているようではまだまだ旧来の小売業の考えに引っ張られている。

これからはリアルのタッチポイントを活用した繋がりはタッチアンドゴーで良いのです。
前澤さんの考えがよくわかった。
率直な状況説明に好感を持ちました。
株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
7,738 億円

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